新築工事が雨に濡れ床下基礎内断熱工法スタイロフォームの交換は
2023/09/14
床下基礎内断熱工法のスタイロフォーム交換してますか?
床下基礎内断熱工法の建築中新築工事が雨に濡れ、床下に雨水が溜まるようなことがあったらスタイロフォームの交換が必要になることがあります。
皆さんは床下基礎内断熱工法を採用した建築中住宅の床下を入念にチェックしていますか?そのままにするとなかなか水が抜けきれなくなります。
上から押すと水がバシャバシャ出てくることに!横に寝かしてあるスタイロフォームは交換しましょう。これは鉄則です!
交換の際に撤去し乾燥をさせてから新規スタイロフォームの設置作業をしてもらいましょう。
湿気が逃げない床下基礎内断熱工法ですが、施工会社は床下の雨水を軽く考えている節がありますので施主様はお気をつけください。
湿気が逃げないとカビが発生する原因になりますのでスタイロフォーム下の湿気はしっかり逃がしましょう。
床下基礎内断熱工法の構造用合板や大引きにカビが発生したらプレモに問い合わせください。
床下高45cm以上で床下点検口45cm角以上に防カビ工事で対応しています。
埼玉・東京、千葉や神奈川、群馬・栃木・茨城に対応します。
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有限会社プレモ
〒362-0062
埼玉県上尾市泉台3-17-28
電話番号 : 090-4023-4337(担当:山田)
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