【雨漏り】鉄骨ALC住宅の防カビリフォーム工事
2022/09/17
雨漏り防カビリフォーム工事を行いましたが、気になっていたカビ臭は解決しませんでした。
少なくとも防カビ工事箇所のカビ臭は消えたと確信しております。
東京都文京区で行った防カビリフォーム工事の話になります。
雨漏りを長年放置していた結果の壁紙下地カビやカビ臭でした。
問題は、3つありました。
①日程的に時間が無い。
②予算が無い。
③2000年よりも前に建てられている
鉄骨ALC住宅(アスベスト問題アリ)
本来なら、フローリングや柱型や梁の石膏ボードも解体して鉄骨に吹かれている被覆断熱の防カビ処理をすれば問題無いのですが…
2000年よりも前に建てられている鉄骨ALC住宅は、被覆断熱がアスベスト含有なので石膏ボードを解体出来ないというジレンマになり時間的にも予算的にも大掛かりになりますので対応し切れなかったというのが本当の話になります。
雨漏りは放置してはいけません。
やらなければいけないタイミングで防カビ工事などの修繕工事を行わないといつまでもカビ臭が気になる部屋になります。
雨漏り発覚後のカビがご心配な時は、プレモまで問い合わせください。
埼玉と東京の一部地域に対応しています。
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有限会社プレモ
〒362-0062
埼玉県上尾市泉台3-17-28
電話番号 : 090-4023-4337(担当:山田)
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