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築30年以上中古住宅購入時の床下木材合板防カビ工事必要性

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築30年以上中古住宅購入時の床下木材合板防カビ工事必要性

築30年以上中古住宅購入時の床下木材合板防カビ工事必要性

2022/12/20

築30年以上の中古住宅購入を検討の際は、床下木材合板防カビ工事を考えましょう。

築30年以上にもなれば、床下断熱材がグラスウール系で垂れて来ている箇所も
多々見られますし、断熱材がカビている時もあります。

グラスウール系断熱材カビに対し、防カビ工事で対応することは出来ません。

ですが、剥き出し状態になっている大引き・土台・根太や断熱材が垂れている

合板には防カビ工事が出来ますので、カビが発生している状態を防カビ工事で

一度リセットし、再発し難くすることが大事です。

写真のように、床下換気扇が設置されていても床下合板にカビが発生することも

多く見られますので「床下換気扇=カビ防止」とは考えないほうが良いでしょう。

 

今日は、床下のことを書きましたが築30年以上の中古住宅の場合室内も問題が

ありますので、別の機会に書きたいと思います。

築30年以上の中古住宅を購入予定時の床下木材合板カビでお困りの時は、プレモ
まで問い合わせください。
埼玉・東京を中心に千葉や神奈川、群馬・栃木・茨城
に対応しています。

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