【埼玉・東京】雨に濡れた建築中注文住宅木材合板に防カビ工事を
2023/05/03
雨に濡れた建築中注文住宅は木材合板にアクやカビが発生します。
カビが発生している木材を放置し続けてはいけません。
大工の中には「どうせ隠れるんだから」という発想が今でも根強くあります。
「昔からカビが生えた木材使って新築建てているんだよ」と豪語する大工もいるくらい建築業界のカビに対する意識は薄いのです。
その現状変えるためには、施主様である皆さんが主導して建築会社や施工会社を変えないといけません。
何より、皆さんのお住まいを守るために動かないといけません。
写真は、埼玉県志木市での建築中に雨が降った後の木材カビや構造用合板のアクなどになりますが、これらを放置して良いはずがありません。
建築会社の中には「乾燥させればカビは死滅する」や「冬が来るとカビはなくなる」などの嘘を平気で信じている人が沢山います。
どこまで乾燥を行えば良いのでしょう?
いつまで乾燥させ続ければカビは死滅するのでしょう?
防カビ工事してカビ防止すると言う発想はありませんか?
あり得ない話を平気で言い続けるのが建築業界ですから、皆さんは知識を持って反論するなり、言い続けるなり、工事代金の支払いを一時的に止めるなりの対応をしなければいけません。
問題がこじれる前に、雨に濡れた木材合板の交換や防カビ工事を行いましょう。
黙っていると、工事がドンドン進みますから今からでは遅いという状態になって騒ぐのは正しいやり方とは言えません。※悪質な建築会社は沢山ありますのでご注意ください。
写真のような状態の時にお客様が主張するのがベストです。
雨に濡れた建築中注文住宅の木材(梁や間柱)や構造用合板(フローリングの下地材)のアクやカビでお困りの時は、プレモまで相談ください。
埼玉・東京を中心に千葉・神奈川、群馬県・栃木県・茨城県に対応します。
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有限会社プレモ
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埼玉で建築中注文住宅のカビ対策なら
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