壁コンクリート下地にスタイロフォーム貼りより防カビ結露対策工事
2024/08/19
結露する壁下地に防カビ結露対策工事を
団地の壁紙コンクリート下地は冬から春にかけて結露することが多く、スタイロフォームやスタイロパネルのような断熱材を貼ることを推奨する建築会社やリフォーム会社が多いと思います。
窓枠・ドア枠交換やふかし枠を取付たり、床を貼り替えしたりする必要が出て来ます。
費用はかなりの額になりますが弊社の推す防カビ結露対策工事(防カビ工事と結露対策がセットになった工事)は写真のような状態になり、部屋が狭くなることがほぼありません。
圧迫感も感じ難くなりますし、結露抑止も可能であり、防カビ工事でカビ発生抑止することも可能です。
工事は施工面積に次第ですが3日間かかります。
団地にお住いの皆さんで壁コンクリート下地の結露で壁紙下地からのカビが発生して困る時はプレモまで問い合わせください。
埼玉と東京の一部地域に対応しています。
※大工工事までお請けする時は、埼玉及び埼玉寄りの東京一部地域限定になります。
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有限会社プレモ
〒362-0062
埼玉県上尾市泉台3-17-28
電話番号 : 090-4023-4337(担当:山田)
埼玉で部屋のカビ対策なら
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