埼玉・東京の防カビ工事専門業者プレモ クロス・床下・地下室・収納クローゼット・塗装・漏水事故後のカビやカビ臭 ペット臭などの消臭工事にも対応


埼玉県・東京都を中心に千葉県・神奈川県も対応している防カビ工事実績14年の専門業者

クロス・塗装・珪藻土・漆喰・合板・コンクリートなどに発生するカビ
咳き込むカビ臭い部屋・納戸代わりの部屋・地下室半地下・収納クローゼット
住宅の床下・雨漏り・漏水事故後などに発生するカビ・カビ臭や消臭工事に対応

住まいのカビ・カビ臭やペット臭などの臭いで「困った!」を解決
 

   カビ取りカビ対策で再発は止まりましたか?


カビは住宅や別荘などの建物内外に発生します。
住宅内に発生するカビは人間の健康を害し、住宅や

家財(タンスや洋服など)を傷める微生物です。

皆さんは住まいの壁天井床下などに発生しているカビを

どのような対策をされているでしょうか?

日本人は昔からカビ取り等を市販製品で行う習慣があり

専門の防カビ工事によるカビ対策を行う習慣がありません。

(防カビ工事の存在を多くの人が知りません)

カビの再発力は凄まじく、自らカビ取りなどを
行っても繰り

返しカビ取り行わないといけない状況が続きます。

カビ取りだけ行うのはカビ対策とは言いません。


そして、最近問題になっているのが2つあります。
カビ取りをしてカビ胞子を吸い込み体調悪化

(肺炎など)に罹られる人が増えています。
市販のカビ取りの際の市販製品の臭いで体調

を崩す人が多いことです。
ことです。実際に防カビ工事を行い、下見などを繰り返して

いると同じ事を繰り返している人が実に多くいます。


そこで、カビ対策と称して建築業者やリフォーム会社に

依頼されるのですが、様々な場所に発生するカビの

再発防止に繋がっているでしょうか?


室内の壁天井の仕上げ材や下地
押入れ・クローゼット・収納
畳・フローリング・タイル目地
珪藻土・漆喰・砂壁・京壁

塗装の壁天井で仕上げてある浴室
地下室・半地下の部屋
床下(中古戸建・築3年以内の戸建など)
と至る所に発生するカビやカビ臭は止まりましたか?

建築業者やリフォーム会社に依頼したのに1ヶ月持たずに

カビが再発した言う話を耳にすることがあります。


カビの再発を防止する(カビが発生し難い環境を作る)には

見立て・技術・薬剤道具、そして経験などを駆使し防カビ

工事を行わないといけません。


カビで困った時、自らカビ取りを繰り返す方がいます。
カビ取りしても再発を繰り返すだけになりかねません。
住まいのカビで困った時は、カビの専門工事業者に依頼下さい。

有限会社プレモは、長い時間をかけて様々なカビが発生し

難い環境を作り続けています。
プレモは防カビ工事専門業者として14年の実績があります。

皆さんが発生している・再発するカビでお困りなら、是非

防カビ工事専門業者プレモの防カビ工事ご検討下さい。



カビは様々な場所に発生しています。

<壁天井のクロス壁紙に発生するカビ>

壁の入隅に発生するクロスのカビ
 壁と壁が合わさる壁紙入隅に発生しているカビ
コンクリート天井下地とクロスに発生するカビ
  マンションコンクリート下地天井のカビ
   
吸気口付近に発生しているクロス表面のカビ
 吸気口付近の壁紙表面のカビ
内窓設置後発生したクロス裏側からのカビ
内窓取付け後の壁紙内側のカビ


<押入れに発生するカビ> 

押入れべニアのカビ
戸建押入れべニアのカビ
押入れボードのカビ
 押入れボードのカビ


<床下に発生するカビ>

密閉型基礎断熱床下のカビ パーチクルボード下地床下のカビ
密閉型基礎断熱工法床下のカビ パーティクルボード下地の床下のカビ
   
床下換気扇がある床下のカビ
床下換気扇設置でも発生するカビ 
通気が悪い床下のカビ
 空気が停滞した床下のカビ


<漏水事故・浸水事故後のカビ>

給排水管の接続ミスにより発生したカビにも対応 大雨・工事不良による床下の泥水のカビにも対応
給排水管の接続ミスにより発生したカビにも対応 大雨・工事不良による床下の泥水のカビにも対応


皆さんは、カビを発見したらどうしますか?
まず、自分でカビ取りをしたりグッズなどでカビ対策を

施したり、リフォームでカビが発生し難いような環境を

作ろうと努力していませんか?
そのような努力をしていても、カビは再発して来ます。
中には毎日のようにカビ取りをしている方や、2年ごとに

クロスを張替えるご家庭もあります。

皆さんは、カビ取りやカビ対策で不安ではありませんか?



【カビが発生するとこんな事を心配します】


◆カビ取りをしたが、再発を繰り返して困ります。
(自分でやっても限界を感じます)

◆結露が酷いのでカビはあきらめています
(結露対策を別にする必要があります) 

◆家具やベッド、洋服にカビが発生して対応に
苦慮しています


◆カビ臭が気になり、市販の消臭剤を使っても
止まらないので困っています


◆リフォーム業者に依頼したが、カビが発生して
しまいました


◆建築業者に任せてカビ対策をしてもらったが
専門家でないので不安です

◆床下は、自分でカビ除去が出来ないので白アリ
業者に依頼して良いのでしょうか?


◆自分で出来る限りのことをしたが、カビが原因の
病気が心配です



皆さんはカビ除去をどうされていますか?
市販の浴室用カビ取り剤やエタノール系製品を使っても

カビがキレイに取りきれない上に直ぐに再発してしまう。

そんな経験ありませんか?


浴室なら浴室用カビ取り剤を使ってシャワーで洗い流せば

良い訳ですが部屋や建物に発生したカビは水で洗い流す

訳にはいきません。

(カビ臭は特にやっかいな問題です)

カビが酷い室内に浴室用カビ取り剤を利用すると薬品臭

の臭いで体調がおかしくなることを皆さんはご存知ですか?
もし、カビ取り剤の臭いが充満している部屋が寝室だったら

寝れない部屋になります。(何事もやり過ぎはいけません)

床下でもカビがあるのに湿気対策で対応されたら、カビは

発生したままになります。


床下換気扇や調湿材を敷き込んでも発生しているカビに

対する直接攻撃は出来ない上に、カビを防止する効果は

ありません。

カビやカビ臭でお困りの時は、室内から床下

まで対応する防カビ工事専門業者プレモの

防カビ工事をご検討下さい。


プレモのカビ取り・防カビ工事でここまで変わる
<壁の防カビ工事>
開かずの間のクロスのカビ
 マンション開かずの間のクロス壁紙のカビ
クロス張替えに伴う防カビ工事後
クロス壁紙張替えに伴う防カビ工事後


<押入れの防カビ工事>
カビ取りを繰り返した押入れのカビ
カビ取りを繰り返した押入れのカビ
施主様のカビ取り跡が分かる防カビ工事後
施主様のカビ取り跡が分かる防カビ工事後


<床下のカビ取り・カビ除去作業> 
床下裏合板に発生したカビ
床下裏ベニアに発生したカビ
カビ取り後防カビ施工も完了しカビ難い床下に
カビ取り後に防カビ施工も完了しカビにくい床下に


<コンクリート天井のカビ取り→防カビ施工作業>
コンクリート天井大量の結露とカビ
コンクリート天井大量の結露とカビ
結露除去後コンクリート天井に残るカビ
結露除去後コンクリート天井に残るカビ
 
防カビ工事後のコンクリート天井
カビ取り→防カビ施工後のコンクリート天井

 激しい結露とカビのコンクリート天井も
 防カビ工事でカビ色素は残ることもあり
 ますが全般的にキレイになっています。
 
 カビ色素が残ってもカビの繁殖活動は
 止め、防カビ施工をし再発し難くさせて
 いますので安心です。

 後は防カビ効果を持続させる為に工事
 箇所を濡らし続けない配慮が重要です。


カビ取りぐらいならプロに任せなくても何とかなる!と

思っている方もいるでしょう。
しかし、カビ取りをしているうちに体調を崩す人がいます。
カビを取るつもりが逆に拡げてしまった人もいます。

(本格的な殺菌消毒が必要になります)


気軽にカビ取りが出来ない状況があります。

(浴室なら皆さんがいつも行っていますのでお分かりだと

思いますが壁や天井のクロスやコンクリート下地、床下

などは簡単にカビ取りをするのは難しいものです)

それでは、
カビ対策・防カビ工事専門業者プレモ

の防カビ工事はどのような工事をするので

しょうか?




プレモのカビ取り・カビ除去、防カビ施工



例えば、壁・天井を覆っているクロス壁紙の場合

クロス壁紙下地のカビ取り・カビ除去

クロス下地カビ除去前と後
 クロス壁紙下地にカビが大量に発生してるので、カビ除去を行いキレイに仕上げます。

カビ除去は、クロス壁紙下地・表面をはじめとして様々な

場所に発生しています。 
小さな面積ならば、ご家庭でも出来ますが広い範囲や

床下などは難しいのです。
カビ除去(殺菌消毒)は、非常に重要です。

※臭いの少ない殺菌消毒も行っています。


防カビ施工は乾燥が大切です
 防カビ施工後乾燥中及び乾燥後

クロス壁紙下地は、カビが潜んでいる可能性が非常に多い

のでカビ除去後に防カビを2回行います。

防カビ後は乾燥が重要です。

(乾燥させる為に3時間以上乾燥ことも)
乾燥させる為に時には、
熱と風で室温を40〜50℃近く

まで上昇させることもあります。
※乾燥方法は3種類ほどあります。



重要なポイント

●部屋の防カビの際には、時には室温が50℃近くまで上昇させ

濡れた建材を乾燥し、防カビ効果を持たせることもあります。

作業は基本1回〜2回繰り返します。
※乾燥方法は3種類ほどあります。

熱風を使わない方法が人気です。
●その際に、精密機器(TV・PC・オーディオ機器・時計など)

や本、楽器、絵画など湿気が影響するようなものは事前に

移動して下さい。


普通のクロス糊にもカビ対策する必要があります
 クロス糊や内装用パテに防カビ処理し復旧完了


ポイント

●カビの臭いが気になる部屋のクロス壁紙・結露が酷い部屋の

クロス壁紙の表面に防カビを行うとより効果が強くなります。

(結露が酷い場合、流失もありますので強くお勧めしています)
※工事箇所や素材によって工事内容は変わります。





クロス壁紙表面の防カビ工事

クロス表面のカビ除去と防カビ後


ポイント

クロスに発生しているカビは、クロス張替えをしなくても

問題ない場合があります。
クロスの張替えをせずにカビの発生を止めるのが、プレモの

防カビ工事です。
上記の写真は、代表的なクロスの表面に発生しているカビを

カビ除去(殺菌消毒)、防カビ施工を行い、カビ対策をした

写真になります。

※クロスの種類によっては色が脱色、カビ色素が取りきれない

場合もあります。
※臭いの少ない殺菌消毒も行っています。




塗装壁・天井のカビ取り・カビ除去、防カビ塗装

塗装面のカビ除去と防カビ塗装後
    集合住宅の壁・天井防カビ塗装工事


上記の写真の様な築年数が30年以上経過している集合住宅の

場合、壁や天井が塗装で仕上げてあり冬は寒い建物が多く

見られます。
(激しい結露が起こり易く塗装面にカビが発生し易くなります)

ポイント

塗装の防カビ工事の場合、塗膜の剥がれが無い限りカビ

発生を防止し続けます。

(下地の防カビ施工も重要であり、工程も通常の塗装工事

とは違います)
※但し、蒸気が常に塗装面(塗膜)に当たり続ける場合は

塗膜が剥がれ易くなりますので、蒸気が常に当たらない

状況を作る必要性があります。

注)古い浴室(浴槽の脇にバランス釜がある様なタイプ)の

塗装については、塗膜を全て剥がす必要性があります。

新しい塗膜が古い塗膜を引っ張り簡単に剥がれることが

あります。

プレモでは、カビが酷い現場にお住まいの場合、カビが

原因のアレルギーや喘息などの呼吸器系の病気になり

易い環境に住み続けるのは健康上問題があると考えて

います。
築年数にお住まいの方、年配者や小さなお子さんが

住まわれていることが多く早めの防カビ工事(カビ除去

含む)が必要です。

防カビ工事は最善のカビ対策になります。
※臭いの少ない殺菌消毒も行っています。



部屋の防カビ+内装工事も行っています
結露が酷い部屋もカビ対策で安心環境に

注)クロス壁紙の張替え時のカビ対策の場合、結露対策は

別にする必要があります。
通常のカビ対策工事において、結露を止めることは出来

ません。(一部工事を除きます)
防カビ効果を持続させる意味でも、結露対策は必須

となります。
※臭いの少ない殺菌消毒も行っています。



窓枠のカビ除去


カビ取りだけではカビは再発してしまいます。

(カビ取りだけでキレイになる時もあります)


その為、カビの再発を防止する防カビ施工をしなければ

なりません。
プレモでは浸透性の高い素材に対しての防カビを主と

しています。
それ以外では、塗装やフッ素などに防カビ剤を混入させ

カビの発生を防止し続けています。
※臭いの少ない殺菌消毒も行っています。



 住宅・別荘のカビで困った時はこちら

電話の問合せの方はこちらからお願いします
048-793-7148
下見については無料地域・有料地域があります
(個人・法人問わず)
下見料金については会社概要ページから参照下さい

 メールでの問い合わせはこちらをクリック下さい



防カビ・消臭工事対応地域は下記の通りです。

【防カビ工事・消臭工事】

埼玉県・東京都(離島除く)を中心に神奈川県・千葉県

も対応しています。


【関東以外の地域は要相談下さい】

※冬季の間伺えない地域があります。
※埼玉県・東京都・神奈川県・千葉県における工事日程の

調整がつき次第出張防カビ工事をお請けしております。



 

ご注意下さい!こんな場合は防カビ工事が出来ません

1)
ビショビショに濡れ続ける壁天井・床下等 
冬季に温度差で壁天井に結露が発生する場合夏の温度差

発生する壁天井等の結露によるカビは、常に濡れ続けない為

の対策が必要です。
注)換気・除湿・断熱等の防露工事が必須となります。
床下基礎内断熱工法で高い湿度(70%以上)が継続する場合
空気の動きも少ない為、防カビ効果を持続出来ないことが

あります。

2)
水が溜まっている場所 
※水抜きや水が無い、ある程度乾燥状態での工事が必要

になります。
(例:水が溜まっている床下や出窓周辺の壁)

3)
蒸気が当たり続ける壁天井等 
※蒸気が直接当たらない対策が必要

(食品を作る過程で発生する蒸気等)

4)
エアコン内部・エアコン排気口付近 
※エアコンや機器に発生するカビ対策は不可、エアコン

の冷房による温度差による結露は防露工事は必須

(埋め込み型エアコンによる天井空間内における結露)

5)
耐水性の建材・素材
(窓ガラス・アルミ枠・タイル・押入れの化粧ボード

・キッチンパネル等)
※押入れの化粧ボード(押入れボード)は効果が弱くなります。

6)
樹脂製品及び充填剤 
※窓のゴムパッキン、洗面所やユニットバスのコーキング

シーリング・コークボンド等

7)
人が入れない狭い空間 
※マンション床下、高さ30cmを切る戸建床下、基礎内断熱

工法の床下で吹付け発泡ウレタンで断熱している床下、配管

や鋼製束が多い床下、木材接合部分等は防カビ工事が出来

ても乾燥作業がし難いので防カビ効果が弱くなることがあり

ます。

8)
朽ち果てる状態の木材や建材 
※腐っている状態を元に戻すことは不可能

プレモの防カビ工事をご利用の際は、上記の点をご理解

下さいます様お願い申し上げます。
プレモの防カビ工事は、上記の様な状況・環境下で発生

したカビを止め続けることが難しい時があります。

防カビ工事の効果が弱くなる事もあります。
防カビ工事に適した状況・環境があることをご理解下さい。




TV番組や雑誌にも注目されるカビ対策


2009.6.8 日本テレビ「ズームイン!SUPER」の取材を受けました 
カビ対策TV撮影 カビ対策TV撮影打合せ

マンション等の集合住宅は、真冬がカビ繁殖のピークになります。

TV・新聞・雑誌では「梅雨の時期」ということで取材を受けますが

結露が大量発生する冬の時期に取材はするべきなのです。


梅雨は短く、夏にカビが繁殖するなんてあまり考えていないよう

ですが、梅雨から夏にかけてカビ臭が厳しいシーズンですので

集合住宅はほぼ一年中カビ繁殖との戦いになります。 



2012.7.18 テレビ朝日「スーパーJチャンネル」の取材を受けました
TV撮影

マンション等の集合住宅に多く見られるカビの撮影風景です。
ディレクターの方には大変お世話になりました。

天井と壁の境目・壁と壁の境目にカビが大量発生しています。


カビが病気になるという事実を皆さんに知って頂きたくTV撮影

を受けております。



2019.7.16 フジテレビ「めざましテレビ」で放送されました

フジテレビ朝の人気番組「めざましテレビ」で録画出演
させて頂きました。
撮影スタッフの皆様お世話になりました。

今回はご家庭でカビが発生すると困るベスト3のカビ対策
を中心に話をさせて頂きました。

浴室・エアコン・窓枠がベスト3とのことでした。

機会があれば、冬から春にかけてのマンション結露のカビ
状況を撮影してもらえると嬉しい限りです。

 
 

週刊女性からカビが原因の病気「夏型過敏性肺臓炎」の取材を受けました

NEWS ガブ飲み!突撃!話題の現場 に2009年9月8日号

の取材を受けました。
最近話題になる「
夏型過敏性肺臓炎」という病気名

を聞いたことがあるでしょうか?

今回の記事は、夏バテ主婦は『
夏型過敏性肺臓炎

にご注意を!という記事内容です。
夏型だけでなく、季節に関係無い過敏性肺炎という

カビが原因の病気もありますので、カビは早めに
発生
防止するのが良いかと思います。




日経BP社 日経ホームビルダーから「基礎断熱のカビ」の取材を受けました

新築(特に注文住宅)の床下に基礎断熱工法を採用したケース

でカビが発生する事例が増えています。
2015年9月の日経ホームビルダーでは、基礎断熱工法の経験

が浅い建築会社・工務店の問題点を浮き彫りにした特集を掲載

しています。

その一部に取材されたページがあります。


日経BP社 日経ホームビルダーから「基礎断熱のカビ」の取材を再び受けました

住宅業界の老舗専門雑誌である日経ホームビルダーに

2回目の取材を受けました。

新築で人気のある高気密高断熱の家で採用され続けて

いる「基礎内断熱」の問題点を浮き彫りにしつつ、住宅内

で発生するカビに対する危険性を書いた1冊です。



カビは一年中繁殖し続けている

防カビ工事によるカビ対策は、一般的にはまだ馴染みが

ありません。
建築・リフォーム・不動産業界なら尚更です。
まだまだ認知されていない防カビ工事ですが、日本が

亜熱帯化している夏、結露が止まらない冬などを中心

に必要性は高まりつつあります。

梅雨時になると、TV局などでは「そろそろカビの繁殖

シーズンになりました」と取材を受ける機会があります

が、カビは梅雨のシーズンが一つの繁殖のピークに

過ぎず、本当の繁殖ピークは12月〜翌年の5月GW

明けまで続く結露の時期なのです。


TV局もカビ取材する時期を間違える程

カビ繁殖シーズン=梅雨だけと勘違い

されています。

マンション・団地等の集合住宅は一年中
カビが繁殖し続ける!


何も梅雨〜夏などの高温多湿時期だけではありません。
※この時期のカビ繁殖の早さは周知の通りです。
住居環境が大きく様変わりし、高気密高断熱の建物に

住んでいる皆さんにとってカビは今で以上に身近な存在

になっています。

(マンションの場合、毎年12月〜翌年GW明けまで結露が

多くカビ繁殖のシーズン


結露が酷くても住み方の工夫で対応可能

結露が酷くてもあきらめる必要はありません。

様々な工夫を凝らしながら、結露を減少させ使える部屋に

することはある程度可能です。
ただ、あまりにも酷く結露する部屋・お住いなら別途断熱

補強工事等の対策工事をされることをお勧めします。

※防カビ工事箇所を濡らし続けない事が

防カビ効果を持続させる秘訣です。



室内・床下・地下室に防カビ工事は施工可能

有限会社プレモの防カビ工事は住まいや別荘まで

施工可能です。

部屋の四隅や窓周辺などに発生している気になるカビ
手に負えないカビ

(直ぐに再発するカビ・カビだらけ部屋)


目視出来るカビは無いのにやたらとカビ臭い部屋

和室全般のカビやカビ臭
戸建床下のカビ
(シロアリ駆除業者等に指摘されて気になるカビ)


地下室や半地下の部屋のカビやカビ臭

漏水事故後のカビやカビ臭
床上床下浸水後のカビやカビ臭
雨漏り事故後のカビ
新築建築中に発生した木材や構造材のカビ
(主に雨に濡れる事で発生)


竣工3年以内の新居のカビ
(床下基礎断熱等の床下工法が原因)


別荘のカビ
(カビ臭い、カビが多い別荘室内の管理を楽に)

等、様々なカビ全般に対して幅広く防カビ工事による

カビ対策は対応しています。
※臭いの少ない殺菌消毒も行っています。


カビだらけの部屋も住み易くする防カビ工事

部屋や収納スペースがカビで使えないと物があふれ

置き場所に困り生活にも支障をきたします。咳き込み

ながらでも使わないといけない部屋があります。

カビは、不潔・汚い・怖いだけでなく皆さんの大切な

家具や洋服・バック・ベッドが傷み皆さん自身、ご家族
(乳幼児や年配の方々)まで
カビが原因で健康を
損なうことがあります。


防カビ工事専門業者プレモでは、防カビ工事の
際のカビ取り・カビ除去の際の薬品における刺激臭
をかなり少なくした殺菌消毒を実施しております。
カビ取り・カビ除去の際の薬品臭が気になる方
妊婦さん・赤ちゃん・幼児のいるお部屋お住まいでも
防カビ工事が可能です。


防カビ工事をしたくても、時間がなかなか取れない
共働き世帯も多くおられますので

プレモは年中無休で活動しています。

※日曜日・祭日も工事は可能です。
(マンション・団地は日曜日・祭日は不可)

※ マンション・団地等の場合は管理組合の許可が
必要になります。



住まいや別荘、部屋の壁・天井の困った
カビでお悩みの時は有限会社プレモの
防カビ工事をご検討下さい。


埼玉県・東京都を中心に神奈川県・千葉県

も対応しています。



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ペット臭・事故物件後の腐敗臭・タバコのヤニ等の臭いは消臭工事で対応