カビ対策 カビ取り殺菌消毒 防カビ工事専門業者プレモはクロス壁紙・カビ臭・地下室・押入れクローゼット・塗装・床下漏水事故後のカビに対応しています。



マンション・戸建・団地・賃貸住宅・別荘・施設のカビで「困った!」を解決
クロス壁紙・咳き込むカビ臭い部屋・納戸代わりの部屋・地下室半地下・押入れクローゼット
賃貸住宅・築年の経過した家の床下・新築戸建床下・漏水事故後・和室全般・塗装等のカビに対応

止まらないカビの再発を防止するカビ対策・防カビ工事専門業者

有限会社プレモ     TEL.048-793-7148

   カビ取りカビ対策で再発は止まりましたか?


カビは住まいや別荘、施設などの建物内外に発生します。
建物内に発生するカビは人間の健康を害させ、建物を傷め家財(タンスや洋服など)
をダメにさせる微生物です。


皆さんは住まいの壁天井床下などに発生しているカビをどのような対策をされているでしょうか?

日本人は昔からカビ取り等を市販製品で行う習慣があり、専門の防カビ工事によるカビ対策
を行う習慣がありません。(防カビ工事の存在を多くの人が知りません)

カビの再発力は凄まじく、自力でカビ取りなどのカビ対策を行っても繰り返しカビ取りを

行わないといけない状況が続きます。


そして、最近問題になっているのが2つあります。
カビ取りをしてカビ胞子を吸い込み体調悪化(肺炎など)に罹られる人が増えている
市販のカビ取りの際の市販製品の臭いで体調を崩す人が多い

ことです。実際に防カビ工事を行い、下見などを繰り返していると同じ事を繰り返している

人が実に多くいます。


そこで、カビ対策と称して建築業者やリフォーム会社に依頼されるのですが、様々な場所に

発生するカビの再発防止に繋がっているでしょうか?


室内の壁天井(主にクロス壁紙、石膏ボード、ベニア、コンクリート)
押入れ・クローゼット・収納
畳・フローリング・タイル目地
珪藻土・漆喰・砂壁・京壁

塗装の壁天井で仕上げてある浴室
地下室・半地下の部屋
床下(築年数が経過している戸建・築3年以内の戸建など)
と至る所に発生するカビやカビ臭は止まりましたでしょうか?

折角、建築業者やリフォーム会社に依頼したのに1ヶ月持たずにカビが再発したと言う話を
耳にすることがあります。


カビの再発を防止する(カビが発生し難い環境を作る)には、見立て・技術・薬剤・道具
そして経験などを駆使し防カビ工事を行わないといけません。

建築業者やリフォーム会社などでは、それらの経験がありません。


カビで困った時、自らカビ取りを繰り返す方がいます。
カビ取りしても再発を繰り返すだけになりかねません。
住まいのカビで困ったら、カビの工事専門業者に依頼下さい。

有限会社プレモは、長い時間をかけて様々なカビが発生し難い環境を作り続けています。
多くの防カビ工事実績があります。

皆さんが発生している・再発するカビでお困りなら、是非防カビ工事専門業者プレモの防カビ工事

ご検討下さい。



カビは様々な場所に発生しています。

<壁天井のクロス壁紙に発生するカビ>

壁の入隅に発生するクロスのカビ
 壁と壁が合わさる壁紙入隅に発生しているカビ
コンクリート天井下地とクロスに発生するカビ
  マンションコンクリート下地天井のカビ
   
吸気口付近に発生しているクロス表面のカビ
 吸気口付近の壁紙表面のカビ
内窓設置後発生したクロス裏側からのカビ
内窓取付け後の壁紙内側のカビ


<押入れに発生するカビ> 

押入れべニアのカビ
戸建押入れべニアのカビ
押入れボードのカビ
 押入れボードのカビ


<床下に発生するカビ>

密閉型基礎断熱床下のカビ パーチクルボード下地床下のカビ
密閉型基礎断熱工法床下のカビ パーティクルボード下地の床下のカビ
   
床下換気扇がある床下のカビ
床下換気扇設置でも発生するカビ 
通気が悪い床下のカビ
 空気が停滞した床下のカビ


<漏水事故・浸水事故後のカビ>

給排水管の接続ミスにより発生したカビにも対応 大雨・工事不良による床下の泥水のカビにも対応
給排水管の接続ミスにより発生したカビにも対応 大雨・工事不良による床下の泥水のカビにも対応


皆さんは、カビを発見したらどうしますか?
まず、自分でカビ取りをしたりグッズなどでカビ対策を施したり、リフォームでカビが発生し難い
ような環境を作ろうと努力していませんか?
そのような努力をしていても、カビは再発して来ます。
中には毎日のようにカビ取りをしている方や、2年ごとにクロスを張替えるご家庭もあります。

皆さんは、カビ取りやカビ対策で困ったり不安だったりしていませんか?



【カビが発生するとこんな事を心配します】


◆カビ取りをしたが、再発を繰り返して困ります。(自分でやっても限界を感じます)

◆結露が酷いのでカビはあきらめています。(結露対策を別にする必要があります) 

◆家具やベッド、洋服にカビが発生して対応に苦慮しています

◆カビ臭が気になり、市販の消臭剤を使っても止まらないので困っています

◆リフォーム業者に依頼したが、カビが発生してしまいました

◆建築業者に任せてカビ対策をしてもらったが、専門家でないので不安です

◆床下は、自分でカビ除去が出来ないので白アリ業者に依頼して良いのでしょうか?

◆自分で出来る限りのことをしたが、カビが原因の病気が心配です


皆さんはカビ除去をどうされていますか?
市販の浴室用カビ取り剤やエタノール系製品を使っても、カビがキレイに取りきれない

上に直ぐに再発してしまう。そんな経験ありませんか?


浴室なら浴室用カビ取り剤を使ってシャワーで洗い流せば良い訳ですが、部屋や建物に

発生したカビは水で洗い流す訳にはいきません。(カビ臭は特にやっかいな問題です)

カビが酷い室内に浴室用カビ取り剤を利用するとカビ取り剤の臭いで体調がおかしく
なることを皆さんはご存知でしょうか?
もし、カビ取り剤の臭いが充満している部屋が寝室だったら寝れない部屋になります。

床下でもカビがあるのに湿気対策で対応されたら、カビは発生したままになります。
床下換気扇や調湿材を敷き込んでも発生しているカビに対する直接攻撃は出来ない
上に、カビを防止する効果はありません。

カビについてお困りの時は、室内から床下まで対応する防カビ工事

専門業者プレモの防カビ工事をご検討下さい。


プレモのカビ取り・防カビ工事でここまで変わる
<壁の防カビ工事>
開かずの間のクロスのカビ
 マンション開かずの間のクロス壁紙のカビ
クロス張替えに伴う防カビ工事後
クロス壁紙張替えに伴う防カビ工事後

<押入れの防カビ工事>
カビ取りを繰り返した押入れのカビ
カビ取りを繰り返した押入れのカビ
施主様のカビ取り跡が分かる防カビ工事後
施主様のカビ取り跡が分かる防カビ工事後

<床下のカビ取り作業> 
床下裏合板に発生したカビ
床下裏ベニアに発生したカビ
カビ取り後防カビ施工も完了しカビ難い床下に
カビ取り後に防カビ施工も完了しカビにくい床下に


<コンクリート天井のカビ取り→防カビ施工作業>
コンクリート天井大量の結露とカビ
コンクリート天井大量の結露とカビ
結露除去後コンクリート天井に残るカビ
結露除去後コンクリート天井に残るカビ
 
防カビ工事後のコンクリート天井
カビ取り→防カビ施工後のコンクリート天井

 激しい結露とカビのコンクリート天井も
 防カビ工事でカビ色素は残る事もあり
 ますが全般的にキレイになっています。
 
 カビ色素が残ってもカビの繁殖活動は
 止め、防カビ施工をし再発し難くさせて
 いますので安心です。

 後は防カビ効果を持続させる為に工事
 箇所を濡らし続けない配慮が重要です。


カビ取りぐらいならプロに任せなくても何とかなる!と思っている方もいるでしょう。
しかし、カビ取りをしているうちに体調を崩す人がいます。
カビを取るつもりが逆に拡げてしまった人もいます。(本格的なカビ除去が必要になります)
気軽にカビ取りが出来ない状況があります。(浴室なら皆さんがいつも行っていますので
お分かりだと思いますが、壁や天井のクロスやコンクリート下地、床下などは簡単にカビ取り

をするのは難しいのです)

それでは、
カビ対策・防カビ工事専門業者プレモの防カビ工事はどのような工事をするのでしょうか?



プレモのカビ取り(除去)・防カビ



例えば、壁・天井を覆っているクロス壁紙の場合

クロス壁紙下地のカビ取り(除去)

クロス下地カビ除去前と後
クロス壁紙下地にカビが大量に発生してるので、カビ除去を行いキレイに仕上げます。(色素が残る事もあります)

カビ除去は、クロス壁紙下地・表面をはじめとして様々場所に発生しています。 
小さな面積ならば、ご家庭でも出来ますが広い範囲や床下などは難しいのです。
カビ除去は、非常に重要です。


防カビ施工は乾燥が大切です
防カビは手間も時間もかかります。じっくりと施工していかないとカビはしつこく再発する可能性があるのです。

クロス壁紙下地は、カビが潜んでいる可能性が非常に多いのでカビ除去後に防カビを
2回行っています。防カビ後は乾燥が重要です。(乾燥させる為に3時間以上乾燥事も)
乾燥させる為に
熱と風で室温を40〜50℃近くまで上昇させます。



重要なポイント

●部屋の防カビの際には、室温が50℃近くまで上昇させ濡れた建材を乾燥させ防カビ効果を
 持たせます。これを2回繰り返します。
●その際に、精密機器(TV・PC・オーディオ機器・時計など)や本、楽器、絵画など湿気が影響
 するようなものは事前に移動して下さい。
●一般住宅でも多くなっている熱センサー、施設等にあるスプリンクラーは誤作動を起こします
 ので事前に作動停止をしておかなければ作業出来ないことがあります。


普通のクロス糊にもカビ対策する必要があります
クロス壁紙は単純な張替えではなく、裏(糊パテに防カビ)や表(表面に防カビ)までする必要性があります。


ポイント

●カビの臭いが気になる部屋のクロス壁紙・結露が酷い部屋のクロス壁紙の表面に防カビをする
より効果が強くなります。
(結露が酷い場合、流失もありますので強くお勧めしています)
※工事箇所や素材によって工事内容は変わります。





クロス壁紙表面の防カビ工事

クロス表面のカビ除去と防カビ後


ポイント

クロスに発生しているカビは、クロス張替えをしなくても問題ない場合があります。
クロスの張替えをせずにカビの発生を止めるのが、プレモの防カビ工事です。
上記の写真は、代表的なクロスの表面に発生しているカビをカビ除去、防カビ、カビ対策をした
写真になります。(※クロスの種類によっては色が脱色、カビ色素が取りきれない場合もあります)




塗装の壁・天井にもカビ取り(除去)・防カビ塗装

塗装面のカビ除去と防カビ塗装後
集合住宅で壁・天井にカビが発生していてもカビ除去・カビ対策が可能です


上記の写真の様な築年数が30年以上経過している集合住宅の場合、壁や天井が塗装で仕上げ
てあり冬は寒い建物が多く見られます。
(激しい結露が起こり易く塗装面にカビが発生し易くなります)

ポイント

塗装の防カビ工事の場合、塗膜の剥がれが無い限りカビの発生を防止し続けます。
(下地の防カビも重要になり、工程も通常の塗装工事とは違います)
※但し、蒸気が常に塗装面(塗膜)に当たり続ける場合は塗膜が剥がれ易くなりますので、蒸気が
常に当たらない状況を作る必要性があります。

注)古い浴室(浴槽の脇にバランス釜がある様なタイプ)の塗装については、塗膜を全て剥がす
必要性があります。新しい塗膜が古い塗膜を引っ張り簡単に剥がれることがあります。

プレモでは、カビが酷い現場にお住まいの場合、カビが原因のアレルギーや喘息などの呼吸器系
の病気になり易い環境に住まれていてはいけないと考えています。
築年数にお住まいの方、年配者や小さなお子さんが住まわれていることが多く早めの防カビ工事
(カビ除去含む)が必要になります。防カビ工事は最善のカビ対策になります。



部屋のカビ対策リフォーム工事も取り組んでいます
結露が酷い部屋もカビ対策で安心環境に

注)クロス壁紙の張替え時のカビ対策の場合、結露対策は別にする必要があります。
通常のカビ対策工事において、結露を止めることは出来ません。(一部工事を除きます)
防カビ効果を持続させる意味でも、結露対策は必須となります。



窓枠のカビ除去


カビ取りだけではカビは再発してしまいます。(カビ取りだけでかなりキレイになる時もあります)
その為、カビの再発を防止する防カビ施工をしなければなりません。
プレモでは浸透性の高い素材に対しての防カビを主としています。
それ以外では、塗装やフッ素などに防カビ剤を混入させカビの発生を防止し続けています。



 住まい・別荘・施設のカビで困った時はこちら

電話の問合せの方はこちらからお願いします
048-793-7148
下見については無料地域・有料地域があります(個人・法人問わず)
下見料金については会社概要ページから参照下さい

 メールでの問い合わせはこちらをクリック下さい。



防カビ工事対応地域は下記の通りです。

【防カビ工事全般】

埼玉県・東京都・神奈川県・千葉県を中心に茨城県・群馬県・栃木県

に対応しています。


【関東以外の地域】

新潟県・長野県・山梨県・静岡県・愛知県の戸建床下・大量のカビ
新居建築中のカビ・漏水事故(緊急は除く)に対応しています。

※冬季の間伺えない地域がありますので事前確認下さい。



 

     ご注意下さい!こんな場合は防カビ工事が出来ません

1)
ビショビショに濡れ続ける壁天井・床下等 
  ※
冬季に温度差で壁天井に結露が発生する場合夏の温度差で発生する壁天井等の結露
   
によるカビは、常に濡れ続けない為の対策が必要(換気・除湿・断熱等の防露工事が必須)
  ※
床下基礎内断熱工法で高い湿度(70%以上)が継続して続く様な場合は、空気の動きも
    少ない為、防カビ効果を持続出来ない事があります。

2)
水が溜まっている場所 
  ※水抜きや水が無い、ある程度乾燥状態での工事が必要になります。
    (例:水が溜まっている床下や出窓周辺の壁)

3)
蒸気が当たり続ける壁天井等 
  ※蒸気が直接当たらない対策が必要(食品を作る過程で発生する蒸気等)

4)
エアコン内部・エアコン排気口付近 
  ※エアコンや機器に発生するカビ対策は不可、エアコンの冷房による温度差による結露は
    防露工事は必須(埋め込み型エアコンによる天井空間内における結露)

5)
耐水性の建材・素材
 (窓ガラス・アルミ枠・タイル・押入れの化粧ボード・キッチンパネル等)

  ※押入れの化粧ボード(押入れボード)は効果が弱くなります。

6)
樹脂製品及び充填剤 
  ※窓のゴムパッキン、洗面所やユニットバスのコーキング・シーリング、コークボンド等

7)
人が入れない狭い空間 
  ※マンション床下、高さ35cmを切る戸建床下、基礎内断熱工法の床下で吹付け発泡ウレタンで
   断熱している床下、配管や鋼製束が多い床下、木材接合部分等は防カビ工事が出来ても乾燥作業
   がし難いので防カビ効果が弱くなる事があります。

8)
朽ち果てる状態の木材や建材 
  ※腐っている状態を元に戻すことは不可能

プレモの防カビ工事をご利用の際は、上記の点をご理解下さいます様お願い申し上げます。
プレモの防カビ工事は、上記の様な状況・環境下で発生したカビを止め続けること
が難しい時があります。防カビ工事の効果が弱くなる事もあります。
防カビ工事に適した状況・環境があることをご理解下さい。




TV番組や雑誌にも注目されるカビ対策


2009.6.8 日本テレビ「ズームイン!SUPER」の取材を受けました 
カビ対策TV撮影 カビ対策TV撮影打合せ

マンション等の集合住宅は、真冬がカビ繁殖のピークになります。TV・新聞・雑誌では「梅雨の時期」ということで
取材を受けますが、結露が大量発生する冬の時期に取材はするべきなのです。
梅雨は短く、夏にカビが繁殖するなんてあまり考えていないようですが、梅雨から夏にかけてカビ臭が厳しい
シーズンですので、集合住宅はほぼ一年中カビ繁殖との戦いになります。 



2012.7.18 テレビ朝日「スーパーJチャンネル」の取材を受けました
カビ対策説明TV撮影 TV撮影

マンション等の集合住宅に多く見られるカビの撮影風景です。天井と壁の境目・壁と壁の境目にカビが大量発生
しています。カビが病気になるという事実を皆さんに知って頂きたくこの様な撮影を受けております。



週刊女性からカビが原因の病気「夏型過敏性肺臓炎」の取材を受けました

NEWS ガブ飲み!突撃!話題の現場 に2009年9月8日号の取材を受けました。
最近話題になる「
夏型過敏性肺臓炎」という病気名を聞いたことがあるでしょうか?

今回の記事は、夏バテ主婦は『
夏型過敏性肺臓炎』にご注意を!という記事内容です。
夏型だけでなく、季節に関係無い過敏性肺炎というカビが原因の病気もありますので、カビは早めに発生

防止するのが良いかと思います。




日経BP社 日経ホームビルダーから「基礎断熱のカビ」の取材を受けました

新築(特に注文住宅)の床下に基礎断熱工法を採用したケースでカビが発生する事例が増えています。
2015年9月の日経ホームビルダーでは、基礎断熱工法の経験が浅い建築会社・工務店の問題点を
浮き彫りにした特集を掲載しています。その一部に取材されたページがあります。





カビは一年中繁殖し続けている

防カビ工事によるカビ対策は、一般的にはまだ馴染みがありません。
建築・リフォーム・不動産業界なら尚更です。
まだまだ認知されていない防カビ工事ですが、日本が亜熱帯化している夏、結露

が止まらない冬などを中心に必要性は高まりつつあります。

梅雨時になると、TV局などでは「そろそろカビの繁殖シーズンになりました」と取材
を受ける機会がありますが、カビは梅雨のシーズンが一つの繁殖のピークに過ぎず
本当の繁殖ピークは12月〜翌年の5月GW明けまで続く結露の時期なのです。
TV局もカビ取材する時期を間違える程カビ繁殖シーズン=梅雨
だけと勘違いされています。

マンション・団地等の集合住宅は一年中カビが繁殖し続ける!


何も梅雨〜夏などの高温多湿時期だけではありません。
※この時期のカビ繁殖の早さは周知の通りです。
住居環境が大きく様変わりし、高気密高断熱の建物に住んでいる皆さんにとって

カビは今で以上に身近な存在になっています。

(マンションの場合、秋〜冬〜春に結露が多くカビ繁殖のシーズン


結露が酷くても住み方の工夫で対応可能

結露が酷くてもあきらめる必要はありません。

様々な工夫を凝らしながら、結露を減少させ使える部屋にすること
はある程度可能です。
ただ、あまりにも酷く結露する部屋・お住いなら別途断熱補強工事等の
対策工事をされることをお勧めします。

※防カビ工事箇所を濡らし続けない事が、防カビ効果を持続させる秘訣です。



室内・床下・地下室に防カビ工事は施工可能

有限会社プレモの防カビ工事は住まいや別荘、施設まで施工可能です。

部屋の四隅や窓周辺などに発生している気になるカビ
手に負えないカビ(直ぐに再発するカビ・カビだらけ部屋)
目視出来るカビは無いのにやたらとカビ臭い部屋
和室全般のカビやカビ臭
戸建床下のカビ(シロアリ駆除業者等に指摘されて気になるカビ)
地下室や半地下の部屋のカビやカビ臭
漏水事故後のカビやカビ臭
床上床下浸水後のカビやカビ臭
雨漏り事故後のカビ
新築建築中に発生した木材や構造材のカビ(主に雨に濡れる事で発生)
竣工3年以内の新居のカビ(床下基礎断熱等の床下工法が原因)
別荘のカビ(カビ臭い、カビが多い別荘室内の管理を楽に)
施設のカビ
等、様々なカビ全般に対して幅広く防カビ工事によるカビ対策は対応しています。


カビだらけの部屋も住み易くする防カビ工事

部屋や収納スペースがカビで使えないと物があふれ置き場所に困り生活にも
支障をきたします。咳き込みながらでも使わないといけない部屋があります。
カビは、不潔・汚い・怖いだけでなく皆さんの大切な家具や洋服・バック・ベッドが傷み
皆さん自身、ご家族(乳幼児や年配の方々)まで
カビが原因で健康を損なうことがあります。

カビ対策をしたくても、時間がなかなか取れない共働き世帯も多くおられます。


プレモは年中無休で活動しています。

※日曜日・祭日も工事は可能です。 (マンション・団地は日曜日・祭日は不可)

※ マンション・団地等の場合は管理組合の許可が必要になります。



住まいや別荘・施設のカビ、部屋の壁・天井の何とかしたいカビでお困りの
時は有限会社プレモの防カビ工事をご検討下さい。



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