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カビで病気になる部屋環境とは


カビで病気? と思っていませんか?
実は住まいや建物の環境が大きく変化している昨今、信じられないでしょうがカビが
原因の病気が増えています。
カビくらいで…と甘く考えてはいけません!
カビが原因で取り返しのつかない結果になるとの限らないのです。
カビなら、浴室でも自分で取っている!
カビくらいどうって事ない!
そう思っていても、知らないうちに病気発生の要因になっているのがカビなのです。


それではどんな状況だとカビが部屋や家に発生し易いのでしょうか?

カビは、空気の停滞(窓の開閉減少)・温度(室温が一定状態が続く)・水分(湿気/窓が
壁の結露含む)が影響し部屋の色々な場所に発生して来ます。
心当たりありませんか?

更に詳しく部屋にカビが発生する理由を考えてみましょう。


●窓を開ける回数が減っています。
 ・建物が高気密高断熱になっているので、エアコンに頼る生活が中心に
  なっています。
 ・プライバシーを守る為。
 ・防犯対策の為。
 ・ハウスダスト対策(花粉・黄砂など)の為。
 ・汚れた外気を部屋に取り込むのに抵抗があります。
 ・温度差の激しい外気を取り込むのに抵抗があります。
 ・ペットを飼っていて、窓を開けると逃げ出す事があるので閉めっ放しに
  しています。
 ・共働きの為、家に居る時間が少なく窓を開けるのは帰宅してからか、休み
  の時のみになっています。
 ・子供部屋に勝手に入れないので、窓の開閉は子供任せになっています。
 ・独身なので、家には寝に帰るようなものなので、窓は開けません。

●建物自体は、新築・中古含め現在のほとんどの建物が高気密高断熱
  なっていますので建物から 温度が一定になってるだけでなく、湿気も
  逃げにくい環境です。
  (詳しくは建築業界に無い常識を参照下さい

●現在の建物の窓のほとんどが、単板ガラスが採用されています。
  (結露が発生し易い)

  分譲マンションでも、複層ガラスを採用しているケースはまだ少ない
  と言えます。
  窓枠も、アルミ製が大部分を占め熱伝導率も高く、結露の大きな原因と
  なっています。
  マンションの場合、玄関ドア廻りも結露が激しくドアクローザーなども錆びる
  原因になっています。
  ユニットバスの上にある配管も結露し易く、天井裏にカビが発生する原因
  となっています。

●他にも、断熱不足の押入や断熱不足の外壁面なども“寒い部屋”にする
  きっかけになります。
  “寒い部屋”に住んでいる皆さんは、石油系の暖房器具を使用するので
  結露を発生させる原因にもなっています。

●皆さんが使用している“エアコン”にも大きな落とし穴があります。
  エアコンの内部には、フィルター以外にフィン(アルミ製)があります。
  その部分にカビが発生し易くなります。
  エアコン内部の清掃を怠ると、送風口からカビ胞子を舞わせる結果
  になります。


大まかですが、カビが発生するための条件として空気・温度・水分が如何に整いやすい
環境に皆さんがいるのか?お分かり頂けるのではないでしょうか。

上記の様な環境を整うと、部屋の隅々から徐々にカビが発生して来ます。
皆さんが、カビ対策をされる事でカビが発生しにくい環境を作る事が出来るのではない
でしょうか。




部屋に居て咳込む事はありませんか?


お問合せを頂く中で、「喘息」・「アトピー」・「カビアレルギー」で部屋のカビを
気にされている方が急増している事を感じます。
このページを見ている皆さんの部屋や家は大丈夫でしょうか?

皆さんの部屋や家はこんな状況ではありませんか?


・家具を移動する事が無い。

・窓に結露が激しく起こる(窓枠にカビが発生している)

・浴室の折り戸4方枠にカビが発生している。

・キッチン・洗面所・トイレなどの水廻りの床に乗ると沈む事がある。
 (特に浴室入口の洗面所の床が沈む)

・押入にカビが発生している。

・壁紙にカビが発生している。

・部屋に居るだけで咳込む。

・壁際(結露する窓やコンクリート下地に壁紙)にベッドをくっ付けて寝ている。


上記はあくまでも1つの目安です。
結露の酷い部屋の壁に家具をくっ付けたような状況が長く続いたりすると
壁と家具の裏の空気が停滞しカビが壁や家具に発生し易くなります。
水廻りの場合、床下や床自体が傷んでいる事が多く見られます。
夏型過敏性肺炎の方の家に多いのが特徴と言えます)

実際に下見をしていると、3分もしないうちに喉が痛くなり咳込む部屋で
過ごしている方々がいる事は我慢するというよりも、病気になるために
済んでいる状態に近いと言えます。
この様な時は一刻も早く
防カビ工事によるカビ対策をしなければなりません。

皆さんの部屋や家を今一度点検してみて下さい。


こんな方々も防カビ工事によるカビ対策が必要でした。


・お子さんが咳き込んでいるが、風邪をひいたんだろうと思っていました。
 「子供のベッドを移動してみたら、下にはカビがベットリと発生していました」

・「肺ガンを患っており、カビは危険なので早く排除してもらいたい!」

・「妻がカビアレルギーを持っているので、引越し先のカビを何とかしたい!」

・「賃貸に住んでいるのですが、押入のカビを2日に1回カビ取りをしています。
 一向に良くならないのでカビを防止したい!」


カビは、主に呼吸器系やアレルギー系に影響を及ぼす傾向にあります。
薬は病院で、
部屋や家のカビ対策は、専門業者プレモに御相談下さい。




夏型過敏性肺炎という病気が注目を浴びています!

毎年梅雨時になると、TVや新聞、雑誌などでカビが話題になり特集が組まれるよう
になりました。

中でも、カビが原因の病気がある “危ないカビ” という事が医師などの専門家医でも
認知されつつあります。
その中でも「夏型過敏性肺炎なる病気が注目を浴びています

夏型過敏性肺炎は、カビが原因の病気です
トリコスポロンというカビが原因で発生します。
トリコスポロンが発生し易い場所は水回り(キッチン/洗面所/トイレ/浴室)
と言われています。
特に、洗面所(浴室前)やトイレの床下の木部が腐っている事があります。
そのような場所にトリコスポロンが潜む可能性もあります。


こんな事は思い当たりませんか?


■家に居ると咳が出る。

■家に帰宅すると息苦しさがある。

■何となく風邪症状がある。

■外出すると咳が止まる(会社・買い物・友人宅・旅行等に出掛けた時)

■毎年5月〜10月に家で咳症状が続く。


もしこのような症状全てが該当するようなら夏型過敏性肺炎を疑っても良いかも
知れません。 

この夏型過敏性肺炎を防ぐには、目視出来るカビを殺菌消毒するだけでは簡単に
再発してしまう為、しっかりと防カビ工事をし家全体のカビ対策をする必要性が
あります


もし夏型過敏性肺炎に罹ったら…
カビの無い家に住むか → 引っ越しor 建て替え
カビの無い空間に住む → 無菌室 or 真空の状態
最後に、防カビ工事をする事が必要になります。

夏型過敏性肺炎を放置していると、肺が線維化し機能低下するとも言われています。
まずは専門家医に相談された上で、防カビ工事を含めたカビ対策をしましょう。

専門医に相談された場合
●家を壊し、立て直す      → 費用が莫大にかかります
●新居を購入する        → 費用が莫大です
●大規模なリフォームをする → 実際に効果があるか疑問です
(専門医によっては否定する方もいます)

上記に挙げた様なアドバイスが専門医からあるかも知れません。
一般的に、数百万円〜数千万円の費用はなかなか作る事は出来ないと思います。
しかし、防カビ工事によるカビ対策ならばカビが発生しにくい環境を作るので通常の
リフォームよりも効果があるのではないでしょうか。



下記の写真は、実際に夏型過敏性肺炎に罹ったお客様の防カビ工事の写真です。
(工事前の写真も含まれています)


夏型過敏性肺炎の防カビ工事 1


築年数が20年〜30年になった戸建ては、目に見えない木材等に多くの湿気を
含んでいます。
特に窓を開けられない部屋・窓が無い部屋、常に濡れている場所(水廻りは要注意)です。
夏型過敏性肺炎の原因と言われるトリコスポロンという真菌類は水廻り等に多く
発生すると言われています。
(ハウスクリーニングをすれば対応出来るものではありませんのでご注意下さい)

建材等を交換してもカビ自体が取れる事はありません。
再発する可能性が高いのです。
夏型過敏性肺炎のカビ対策としては普通のリフォーム工事では対応し切れません。
(建材や工事自体に防カビ効果が無いからです)

湿気の多い防音室


防音室の為に、普段からお客様が窓を
あまり開閉しなく、部屋自体が床下から
の湿気もありました。
その為かなり湿気っぽく感じました。

この様な部屋は、カビが発生し易い事は
当然ですが、床裏のカビが問題になります。


湿気の多い部屋の床合板裏のカビ


床下の湿度が高いと写真の様に合板に
カビが発生します。
長い間の湿気を吸っていた為、きのこの
様なカビが発生しています。
(床下の湿気対策も重要です)


解体した部屋


床下の合板を剥がした状態の写真です。

床下は布基礎の為に土が見えています。
カビは土から発生しますから土は良くあり
ません。
コンクリートを打設方法もありますが
費用がかさみます。
防湿シートを敷き調湿材をその上に
撒く方法が一般的ですが効果は限定
的です。


大引きや根太に発生しているカビ


大引きや根太等にもカビが発生して
います。
木材の様々な箇所を見てカビ取りを
行い防カビによる再発防止が重要です。


屋根裏(グルニエ)の防カビ


屋根裏(グルニエ)の防カビ写真です。

夏型過敏性肺炎のトリコスポロンを
防カビするには床下から屋根裏までの
防カビ工事が必要です。


家具の防カビ


夏型過敏性肺炎の防カビ工事では
家具も防カビする必要があります。
トリコスポロン等のカビ胞子はどこに
着落しているか分かりませんので防カビ
可能な箇所は防カビ工事をします。
(費用等の関係で防カビ工事の範囲が
狭まる可能性があります)


引き出しの防カビ


家具の引き出しも防カビです。
防カビ工事は広範囲に施工する必要が
あります。


壁紙を剥がした後の下地のカビ


壁紙表面にカビは発生していなくても
壁紙を剥がすと下地の石膏ボードに
カビが発生している事があります。

水廻りの壁紙下地(石膏ボード)を
張替える方法もありますが湿気を
必要以上に含有していなければ
防カビ工事で対応可能です。


タイル目地の防カビ
タイル目地にも防カビを施しました。
タイル目地は元々アルカリ性ですが
お湯をかけたり石鹸がかかったりして
いるうちに目地のアルカリ分が無くなり
カビが発生し易くなります。

夏型過敏性肺炎の場合は、タイル目地
と言えども防カビしておく必要があります。

天井浴室パネルの防カビ


天井の浴室パネルにも防カビです。

浴室の天井は防カビしておけば仮に
カビが発生しても水で洗い流せば良い
だけですのでカビの管理が楽になるの
ではないでしょうか。


防カビWAX後


壁紙及び壁紙下地の防カビ工事完了後
フローリングに防カビWAXを塗り完了です。

一般のWAXでは防カビ効果はほとんど
無いと言っても過言ではありません。
防カビWAXならば抗菌・防カビが一度に
可能となります。


防音室の防カビ工事後


防音室の防カビ工事も完了です。

防音室の様になかなか窓を開けられない
部屋は事前に防カビ工事をする必要が
あります。
楽器にはカビは禁物です。
人にも楽器にもカビの発生しにくい環境
を作る事が大切です。




【上記のお客様の2年後の様子】
薬を飲んでもなかなか改善しなかった、レントゲンの写真のかすみが取れました。
と喜びの声を頂きました。(5ヶ月後)
2年経過した後にお伺いした際も、変わらず咳は問題ないとの事でした。
注)防カビ工事によるカビ対策は、カビの発生を安全に長期間防止します。

カビが原因で発生する夏型過敏性肺炎だけでなく、気管支炎などの呼吸器系の病気にも
カビの発生しにくい環境を造る防カビ工事によるカビ対策は有用です。

カビ被害に遭う前に早めのカビ対策が、皆さんご自身や家族の健康を守る環境
を作ります。



夏型過敏性肺炎の防カビ工事 2


築2年以内でカビが発生している戸建てが非常に増えているのを皆さんは
御存知でしょうか。
戸建ては、建築会社・工務店等で工法が違います。
中でも床下を犠牲にしているケースが非常に多いのが目に付きます。
例えば、3階建ての家であれば、3階の天井高を得る為に床下高を低く設定する
しか方法がなく、結果として床下の空間まで配慮する事が出来なくなったりします。
新築でもカビは発生します。
建築中でもカビは発生しています。
皆さんの御自宅は大丈夫でしょうか?

床裏から見える換気口とカビ


床下と室内の空気環境を同じにする
工法はとても危険です。
写真の様にガラリの通気口があります
が皆さんの家の床は大丈夫でしょうか?

基礎パッキンも無くを塞ぎ空気が停滞
しない様に室内との循環をさせる方法
ですが床下にカビが発生すると室内
にカビ胞子を蔓延させる原因になります
ので注意が必要です。


床断熱も基礎パッキンも無い床下


こちらの家には通常あるべきはずの
基礎パッキンがありません。
基礎パッキンは今の建築業界では
一般的な製品及び工法です。
(基礎とコンクリートの土台の間に
あるのが基礎パッキンで換気口の
役割もしています)
基礎パッキンが無い状況では湿気が
逃げにくく土台の木腐れが心配
されます。


カビ取り前の床下のカビ


床下に発生しているカビです。
初めに黒カビが発生し、その後黒カビ
表面に白カビが発生しています。
これらのカビは防カビ工事すれば防止
が可能となります。

今回のお客様の家は2×4ですので
床裏の構造材を交換する事は出来ませ
んので防カビ工事が最重要となります。


カビ取り後の床下のカビ


カビ取りをしている段階での写真です。

写真の様に、初めに発生した黒カビ
色素は取れませんがカビ繁殖を防止
する事は可能です。


床下のカビ


こちらは、別の箇所の床下のカビです。

床裏の構造材には墨汁で垂らした様
なカビが発生しているのが分かります。


カビ取り後の床下


カビ取り後の写真です。
カビはかなりキレイに取れました。
この様なケースもあります。
早めのカビ取りで構造材の深い部分
までカビが根付かずにいた証拠です。


床下の防カビ工事


床下の床裏防カビ工事中の写真です。

夏型過敏性肺炎の床下防カビ工事
の場合は予算の関係もありますが
土間や基礎の立ち上がり部位まで
防カビする必要があります。




【防カビ工事後のお客様の感想】
夏型過敏性肺炎の症状が悪化し、検討頂いた結果床下の防カビ工事を選択して
頂きました。

プレモのホームページ(床下のページ)を見たところ、本当にカビが止まるのか
信じられなかったが施工後の写真等を見ると工事はしっかりやっているし、これで
病気をしている人の体調が改善すれば助かると話されていました。

夏型過敏性肺炎の治療をしている呼吸器の専門医からは、家を壊すかカビの
無い場所に引越しも・・・と助言されていたそうです。
(建て直しや新居の購入を考えると数千万円かかります)

残念ながらカビの無い場所は“真空状態”か“無菌室状態”しかあり得ませんので
まず無理です。
防カビ工事は薬ではありませんので、病気自体には効果はありませんが病気の原因
となるカビの発生を防止する事で症状が改善する事が期待出来ます。

防カビ工事は、カビの発生を防止する事が可能です。



家や部屋のカビ対策を考えた事ありますか?

家や部屋のカビ対策を真剣に考えていますでしょうか。

特に在宅時間の長い主婦の皆さん、病気になりやすいご年配の皆さん、赤ちゃん
や小さなお子さん。
アレルギー体質の親を持つお子さん、現在喘息や気管支炎を患っている皆さん。
カビは落ち着くはずの部屋に居ながら喉を痛めさせ、病院に通う様になる。
こんな状況は考えたくもありません。

カビ取り・防カビなどのカビ対策工事をして来て、上記の様なお客様を見て来ています。
酷い場合は、カビは家族関係も壊す事があります。
御自身の健康・御家族の健康を守る為にも、部屋の家のカビ対策は必須なのです。




カビ対策をする事は、ハウスダスト対策にも繋がるのを御存知でしょうか?

アレルギー疾患の方が増えていますが、その原因はダニである事は広く知られています。
そのダニは、ジュータンや畳・布団・フローリングにまで及び発生しています。

ダニは、カビの発生している場所に多く見られます。
ダニはカビを栄養としており、ダニの発生条件は「高温多湿」とカビの発生条件と
重なります。
その意味でも防カビする事がダニの発生を抑える事に繋がると言えます。

ダニが発生し易い代表的な場所に、畳があります。
※最近では、和紙畳の人気がありますが和紙畳と言えどもカビが発生しないと言う
事はありません。常にカビが発生する条件を整えない事が大切なのです。

しかし、畳自体にダニが初めからいる訳ではありません。
(畳の防カビ施工を参照下さい)
今の建物の作りと生活習慣が、畳にとって不利だと言えます。
「結露が多く」「湿気が逃げにくい建物」はカビやダニにとっては好都合です。

畳にカビが発生する → ダニが発生(ダニはカビが大好き) → 発生した
ダニを食べるツメダニが発生する → ダニの死骸や糞は小さく空気の流れの中
で舞ってしまう。

寝ているお子さんの鼻やノドから入ってしまいアレルギーの原因になると
言われています。
小さなお子さんがいる場合、特にカビ対策される事をお勧めします。
防カビ工事でカビ対策をする事は、ダニの好きなカビの発生を抑え、ハウスダスト
対策にも繋がります。


アレルギーの原因になりやすい代表的なカビ

クラドスポリウム(黒カビ)
浴室・クロス・押入れ・エアコン・アルミサッシ・塗料・畳などに発生。

アルテリナリア(ススカビ)
浴室/クロス/押入れ/エアコン/床・押入れなど様々な場所に発生。

トリコデルマ(ツチアオカビ)
クロス・畳・木材(繊維質を分解)・ジュータン・プラスチック製品などに発生。


皆さんの家にもカビは発生しています。
いつカビの被害に遭ってもおかしくない状態なのです。
カビ対策は、カビが発生しにくくさせる環境を作ります。
カビを防ぐ事は、高気密高断熱の家に住まれている方にとっては必須と言えます。




カビ対策が部屋の環境を変えます!


カビやハウスダストが影響してアレルギー疾患や呼吸器系の病気になるお客様と
お会いする事が増えて来ています。
家や部屋のカビ対策をするのは時代の要求ではないか?と思えるほど被害は
拡大しつつあります。
カビが原因の病気?と思う方もいるでしょう。
実際に病気にならなければ実感が無いと思います。

カビ被害に遭うのは、対岸の火事ではありません。
今の建物・家や部屋はカビが発生する条件が整っています。
自分達で出来るカビ対策は、やってみて下さい。
上記の様な夏型過敏性肺炎に罹ってしまうと家をまるごと防カビ工事しなければ
なりません。
喘息・気管支炎、カビアレルギーの住む家や部屋は徹底的に防カビ工事で
カビ対策する必要があります。

プレモは、ひと部屋から家まるごとまで、防カビ工事でカビ対策をする事が出来ます。
カビが原因の病気になりにくい部屋環境・家環境を考えているのならカビ対策
防カビ工事専門業者プレモに相談下さい。

有限会社プレモの防カビ工事は、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県を中心に関東一円に
対応しています。



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