壁・天井のカビ対策・防カビ工事業者プレモ。  壁・天井の防カビ工事は東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県を中心に対応しています。

メゾネット・戸建・賃貸住宅・別荘等の地下半地下のカビで「困った!」を解決
壁天井のクロス壁紙・塗装・コンクリート打ちっ放し・コンクリート下地・ケイカル板
石膏ボード、珪藻土・漆喰・京壁・砂壁が塗られている和室壁や住まい壁のカビに対応

壁天井の四隅や大量に発生しているカビを防止する専門業者

       

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壁・天井に発生するカビを防カビ工事で防止


部屋の四隅に発生するカビを防止

カビや湿気に強く
なると思い採用したクロス壁紙・塗装・珪藻土・漆喰等にカビが発生
することがあります。

プレモでは、カビ対策・防カビ工事でカビが発生し難い環境を
作っています。


壁天井のクロス壁紙下地の石膏ボード・コンクリート(モルタル)やケイカル板
コンクリート打ちっ放しや和室や自然リフォームなどで人気のある珪藻土
漆喰、和室に多い京壁・砂壁、団地等に多い塗装に発生するカビ防止に対応
しています。



部屋や建物(施設含む)の壁・天井に発生するカビをカビ対策・防カビ工事で防止しています。
(下記をクリックして頂ければ、各箇所に移動します)

部屋や建物(施設含む)のカビ発生状況

壁紙 壁・天井に発生したカビ
コンクリート(下地) 壁・天井に発生したカビ
塗装 壁・天井に発生したカビ -食品工場編-
塗装 壁・天井に発生したカビ -室内編-
珪藻土・砂壁等の壁に発生したカビ



防カビ工事によるカビ対策

壁紙 壁の防カビ工事によるカビ対策
コンクリート(下地)壁の防カビ工事によるカビ対策
コンクリート(下地)壁・天井の防カビ工事によるカビ対策 -結露対策含-
塗装 壁・天井の防カビ工事によるカビ対策 -食品工場編-
塗装 壁・天井の防カビ工事によるカビ対策 -室内編-
珪藻土 壁の防カビ工事によるカビ対策


皆さんは、壁や天井にカビが発生したらどうしますか?
ほとんどの方が、自分でカビ取りを一度はする事でしょう。
しかし、多くのカビは取っても取っても再発します。
皆さんは、時間の経過とともにカビ取りをするのが面倒になり、疲れたりしてカビ取りを

する事が減ってきてしまうのです。
残念な事ですが、多くの方が再発するカビで困惑されています。

カビは放置してはいけません。
家財(ベッド・家具・洋服・ネクタイ・ブーツなど)を傷めさせます。(カビと家財を参照下さい)
皆さん御自身、御家族の健康を損なわせます。(カビと病気を参照下さい)

壁や天井に発生するカビは、壁紙・コンクリート・塗装・珪藻土・漆喰・木部など

様々な場所に発生します。

カビの発生した状況とはどのようなものなのでしょうか?
実際に写真を見ながら、皆さんの部屋や建物に発生しているカビと同じか確認

してみて下さい。



カビ発生状況写真

クロス壁紙 壁・天井に発生したカビ

床から70cmほどの高さに発生する壁紙のカビ 腰窓下に発生し易い壁紙のカビ
床から70cmほどの高さに発生する壁紙のカビ 腰窓下に発生し易い壁紙のカビ

入り隅に発生するカビ 入り隅に発生するカビ
壁と壁が合わさる“入り隅”に発生する壁紙のカビ 入り隅に発生する壁紙のカビ

廻り縁に発生する壁紙のカビ 廻り縁付近のカビは天井下地からのカビが多い
天井と壁が合わさる“廻り縁”に発生する壁紙のカビ 廻り縁付近のカビは天井下地からのカビが多い

壁と壁と天井が合わさる壁紙のカビ 天井の端に発生する壁紙のカビ
壁と壁と天井が合わさる壁紙のカビ 天井の端に発生する壁紙のカビ

出窓付近の壁紙はカビが非常に発生し易い 出窓天井の壁紙は結露が原因
出窓付近の壁紙はカビが非常に発生し易い 出窓天井の壁紙は結露が原因でカビの巣に

長期間壁に家具を設置した跡の壁紙のカビ 壁紙を張替えても発生する壁のカビ
長期間壁に家具を設置した跡の壁紙のカビ 壁紙を張替えても発生する壁のカビ

部屋全体に広がった壁紙のカビ 部屋全体に広がった壁紙のカビ
部屋全体に広がった壁紙のカビ@ 部屋全体に広がった壁紙のカビA


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コンクリート(下地) 壁・天井に発生したカビ

マンションに多い天井コンクリート下地のカビ マンションに多い壁のカビ
マンションに多い天井コンクリート下地のカビ マンションに多い壁(コンクリート下地)のカビ

解体後に発見するコンクリートの壁のカビ 解体後に発見するコンクリートの壁のカビ
解体後に発見するコンクリートの壁のカビ@ 解体後に発見するコンクリートの壁のカビA


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塗装 壁・天井に発生したカビ -食品工場編-

冷凍庫ドア前の塗装天井に発生し易いカビ 天井埋め込み型エアコン周辺に良く発生するカビ
冷凍庫ドア前の塗装天井に発生し易いカビ 天井埋め込み型エアコン周辺に良く発生するカビ

油とカビが一緒になった塗装天井のカビ 巨大冷蔵庫の中の天井にもカビが発生
油とカビが一緒になった塗装天井のカビ 巨大冷蔵庫の中の天井にもカビが発生


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塗装 壁・天井に発生したカビ -室内編-

団地タイプの集合住宅の塗装天井のカビ 家具をくっ付けておくと発生する壁の塗装カビ
団地タイプの集合住宅の塗装天井のカビ 家具をくっ付けておくと発生する壁の塗装カビ

壁が塗装だけの部屋のカビ 結露を放置すると発生する塗装壁天井のカビ
壁が塗装だけの部屋のカビ 結露を放置すると発生する塗装壁天井のカビ


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珪藻土・砂壁等の壁に発生したカビ

珪藻土の細かいカビ 取っても再発するしつこい珪藻土のカビ
珪藻土の細かいカビ 取っても再発するしつこい珪藻土のカビ
   
結露カビ対策として採用された珪藻土のカビ 珪藻土を塗り1年以内に発生したカビ
結露カビ対策の珪藻土に発生したカビ  珪藻土を塗り1年以内に発生したカビ 

砂壁のカビ 高湿度状態の部屋の珪藻土のカビ
砂壁のカビ 高湿度状態の部屋の珪藻土のカビ


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防カビ工事によるカビ対策


クロス壁紙 壁防カビ工事

団地の壁紙のカビ

コンクリートの壁に直接壁紙を張られている事
がマンションや古い団地タイプの部屋に非常
に多く見られます。
コンクリート壁に直接壁紙が張られていると
断熱が入っていない為、温度差で結露が発生
し易く、壁紙の裏やコンクリートにも大量のカビ
が発生してしまいます。
写真は、家具を壁にくっ付けて設置し室内温度
も高く湿度も70%以上ある状態でした。




壁紙を剥がした状態

実際に壁紙を剥がしてみると写真の様にカビ
だらけ状態です。
特に床から70cm程の高さにカビが集約して
います。
コンクリートに発生しているカビは削っても
再発しますしカビ取りだけでも再発します。
しかし、カビ取りせずに壁紙を張替えるのは
危険ですので事前に防カビ工事をする事が
必須となります。



カビ取り→防カビ後

角度は違いますが、カビ取り・防カビ施工後
の写真です。(防カビは2回施工)
カビが目視出来る箇所だけでなく、その周辺
にもカビ取りが必要となります。
写真の部屋では、カビ取り殺菌消毒作業だけ
でかなりの時間がかかりました。
何度もカビ取り殺菌消毒をする必要がある為
ですが、その作業こそが防カビ工事のポイント
になるのです。



壁紙糊にも防カビし防カビ工事完了

壁紙を張替える際は、幾つか注意しなければ
ならない事があります。
一番大切な事は、壁紙自体に防カビ効果は
期待出来ない点です。
その為、壁紙自体にもしっかり防カビ効果を
持たせないといけません。
・壁紙を張る為の壁紙糊にも“防カビ”
・壁紙を張り終えたら、表面にも“防カビ”
です。(壁紙の裏表に防カビするので最強の
カビ対策となります)




家具を移動した跡 クロス壁紙防カビ工事

家具を移動した後の壁紙のカビ

重い家具等を常に動かす事は無理な話です
が、その結果として家具の裏に接している壁の
壁紙にカビが発生している事が非常に多く見受
けられます。
写真の状態jは壁紙だけ見るとカビの発生具合
もそれほどでは無い様に感じますが、カビは
壁紙の表面だけでなく裏や壁紙下地の石膏
ボード等に発生している事があります。
カビ臭がする時は、特にその傾向があります。



壁紙を剥がしている際のカビ

実際に壁紙を剥がしてみると、壁紙の裏や
壁紙の下地である石膏ボードにもベットリと
カビが発生していました。
実に多いケースです。

家具を長期間壁にぴったりとくっ付けておくと
家具と壁紙の間の空気が停滞し、外壁と室内
の温度差により表面結露や壁内結露等が原因
でカビが発生します。



カビ取り→防カビ施工後

壁紙を剥がしてカビ取り殺菌消毒作業を
します。
カビ取りも単にカビが発生している箇所だけ
でなくその周辺までカビ胞子が着落している
可能性が高く、その範囲を広げてのカビ取り
をする必要があります。
カビ取りを行っても、そのままでは再発します
(浴室のカビ取りを経験された方なら分かると
思います)ので、防カビを施工します。



壁紙糊にも防カビし完了

カビ取り殺菌消毒→防カビを施工した後に
壁紙を張ります。
壁紙も壁紙の裏に塗る壁紙糊もデンプン質
でカビの栄養源にもなりますので、壁紙糊に
もしっかり防カビする必要があります。

写真は、防カビ工事完了後のものです。
カビの発生具合や壁紙の柄によりホコリ等が
溜まり易い場合は、壁紙表面にも防カビが
必要となります。



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コンクリート壁(躯体)防カビ工事
コンクリート躯体に発生しているカビ
防カビ工事前
防カビ工事後
防カビ工事後

解体後発見されたコンクリート躯体のカビ
防カビ工事前
防カビ工事後
防カビ工事後

中古のマンションの壁等にカビが発生して困る場合、規模の大きいリフォームをする事があります。
また、壁紙等の壁の仕上げ材の下地である石膏ボードが崩れ易い場合は石膏ボードを張替える
必要があります。
壁を撤去した後は、建物の躯体(コンクリート)がマンションの場合は出て来ます。
その躯体にカビが発生している事がありますので、躯体にも防カビ工事が必須となります。

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コンクリート下地壁・天井防カビ工事によるカビ対策 -結露対策含-

天井の隅に発生する結露の水滴

マンションの様な集合住宅は鉄筋コンクリート
で囲まれています。すると水蒸気(湿度)が
逃げにくく室内の至る所に留まります。
窓の結露を止めようと内窓を取り付けると室内
に水蒸気が充満する結果となります。
また、気密性の高い部屋の場合も同様です。

結果として窓側の部屋天井の隅に水が滴り
落ちる様な状況が作られカビが発生する様に
なります。



壁紙を剥がした後のコンクリートのカビ

天井の壁紙を剥がすと壁紙の下にはカビが
発生しています。
壁紙の下地が石膏ボードなら張替えも出来ま
すがコンクリートは張替え出来ません。
結果、防カビ工事によるカビ対策をしなければ
なりません。
一般のリフォームでは、珪藻土等の調湿材
を採用したり壁紙を張替える事で対応しようと
しますが、カビはしつこいので再発する危険性
がかなり高くなります。



カビ取り→防カビ後

写真は天井のカビ取り殺菌消毒作業し、防カビ
完了後のものです。
カビの発生をに止め、その後防カビを施工し
コンクリート下地にカビが発生しくくさせるもの
です。
多くの方が住むマンションの天井下地は
コンクリートで出来ています。
コンクリートは冬もかなり冷えていますので
室温との温度差で表面結露が発生し易く
カビ発生要因となります。



防カビ特殊塗装し結露防止工事完了

普段は、壁紙を張り壁紙糊等にも防カビするの
ですが、天井に水滴が溜まり易い部屋の場合
はコンクリート天井に防カビ特殊塗装をする事
があります。
問題となる結露を防止し、カビの発生も抑制
する塗装です。(あくまでもオプションです)

見た目は珪藻土の様な仕上がりになりますが
注意事項も多く施工時には相談が必要です。




洗面所コンクリート下地壁防カビ工事によるカビ対策 -結露対策含-

洗面所の珪藻土のカビ

洗面所等は洗濯機・洗面化粧台そして隣には
浴室と水回りの集約場所になっています。
もし外壁側の壁があるのならその壁に断熱が
施されているのか?非常に疑問の多い建物が
多いのも事実です。

特に湿気が多いので珪藻土の様なものを使用
してはいけません。常時高多湿の場所には
その使用は不可と言えます。
写真は洗面所の珪藻土のカビです。



珪藻土を削ぎ落しカビ取り防カビ後

珪藻土の防カビをするには、酷いカビの場合
は剥がします。
今回の事例では、珪藻土を剥がした跡が塗装
でした。(コンクリート下地で断熱無でした)
リフォーム会社が塗装面では湿気に耐えられ
ないので珪藻土を採用したのです。
(一般のリフォーム会社で非常に多い例です)

珪藻土を剥がし、塗装面のカビ取りも行い
下地に防カビ処理を施工します。



防カビ特殊塗装し結露防止工事完了

仕上げとして、結露や湿気に強くカビも発生
しにくい素材を採用しなければなりません。
今回の事例では、防カビ特殊塗装を採用
しました。
仕上がりは、珪藻土に近いものとなります。
単純に壁紙張替えだけでは済まない時も
あるのです。
カビが発生しにくい環境を作るには、部屋の
環境を考え選択し防カビ工事によるカビ対策
等をする必要があります。



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塗装壁・天井の防カビ工事 -食品工場編-

ケイカル板に発生した冷凍庫前天井のカビ

食品工場は大小の差こそあれ清潔にする
のは当然ですが、湿気や水蒸気が多い中
では、管理するのも大変です。
冷凍庫・冷蔵庫があると扉前の天井に温度
差により結露が生じ、カビが大量発生します。

写真も冷凍庫の前の天井塗装に発生した
カビです。
カビが長期間に渡り発生していたので再発
を防ぐのも大変です。



カビ取り後

写真はカビ取り殺菌消毒作業後のものです。

出来れば、この後に防カビ施工するのが最良
な方法になりますが、今回の事例では防カビ
塗装になります。

カビ取りも数回に分け行わないといけない程
カビが大量に発生していました。



防カビ塗装後

防カビ塗装をした後に防カビ工事が完了と
なりますが、塗膜が弱くなるほど水蒸気が
直接あたる時は、塗膜自体が剥がれる事が
ありますので注意が必要です。
(水蒸気等が直接塗膜に当たらない様な工夫
が必要となります)



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塗装壁・天井の防カビ工事 -室内編-

塗装天井のカビ

築年数の経過している集合住宅は多く存在
しますが、天井は塗装で仕上がっている事が
非常に多くあります。
塗装で仕上がっている天井は、凹凸があり
ホコリ等も付着し易く、結露(断熱無)も関係
しカビが発生します。
塗装天井のカビは壁と壁が合わさる個所に
発生します。
通常の塗装塗り替えでは、カビは再発します。



天井のカビ取り→防カビ後

写真はカビ取り殺菌消毒→防カビ施工後
の天井の状態のものです。
カビ取り殺菌消毒作業は何度も行う必要が
あります。それでも凹凸がある中のカビ取り
となりますのでカビの発生を止めても色素
自体が残る事があります。
天井に防カビ施工をする事で、この後の防カビ
塗装の効果を上げる事が出来ます。



天井の防カビ塗装後

下地の防カビ施工が完了した後、防カビ塗装
を行います。
下地塗装であるシーラー(接着剤)、中塗り
仕上げ塗りにも全て防カビ処理を施しカビに
強い塗膜を張る事で工事は完了します。

この様に、天井が塗装の部屋では天井の
結露は止まりません。
防カビ塗装工事でカビ対策をした後にお客様
自身の湿度管理(除湿)が重要になります。



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珪藻土の壁防カビ工事

結露・カビ対策として塗られた珪藻土のカビ

マンションや団地などでは壁天井が結露で
濡れることがあります。
結露・カビ対策として珪藻土を塗ると結露に
対し珪藻土が対応し切れず一気にカビ発生
することがあります。

写真のケースでは、塗厚が2o無いレベルの
珪藻土が塗られていました。厚みを増してもカビ
は珪藻土に発生します。



珪藻土を掻き落とし始め

珪藻土にカビが発生すると物凄いカビ臭が
発生し、住む人の健康を害する状況になります。

珪藻土に対しては表面から防カビでは無く
現在は掻き落として壁紙仕様をお勧めしています。
※以前は珪藻土の上から防カビをお勧めしていた
こともありましたが現在では行っておりません。

珪藻土を剥がすのは大変な作業なのです。



珪藻土掻き落とし後

珪藻土を全て掻き落とした写真になります。

珪藻土を何故掻き落とすのか?
珪藻土は糊などの添加剤が無いと壁天井に
塗ることが出来ません。防カビすると糊などの
添加剤が分解して自然落屑することがあります。
珪藻土にこだわる人向きの工事ではありません。

掻き落とし後、カビ殺菌消毒除去と防カビ施工
を行っています。



珪藻土から壁紙仕様に変更した防カビ工事後

防カビ工事完了写真になります。

マンション団地の結露する窓周辺・コンクリート
下地や壁と壁が合わさる入隅、壁と天井が合わ
さる廻り縁などは壁天井が結露により濡れ易い
場所なので珪藻土は不向きです。

こちらのお部屋では入隅に特別な仕様を施し
結露に対して強い対応を行っています。



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湿度が逃げないマンションのカビ対策


壁・天井に発生するカビは、主に結露や高湿度が原因となります。
また、空気の循環が出来ずに動かない空気等も要因となります。

特に、マンション等の集合住宅では非常に多くコンクリートに直接壁紙を張られている
事があります。
その事自体が、断熱不足・断熱無と判断されますので、コンクリート等の表面に結露が
発生してもおかしくありません。

他にも原因はあります。
・赤ちゃんが生まれたから、湿度を高く保とうと加湿をし続けてしまった。
・年配の人、寒がりの人が部屋の温度を高く設定し暖房し続けてしまった。
・共働きで、窓を開けられず空気の動きが少なくなってしまった。
・子供部屋に入る事が出来なく、窓を閉めっ放しにし暖房器具を常時付けて
しまった。
・納戸代わりの部屋を、子供部屋にしようとしたが人の出入りが少なく湿気と
・空気循環が上手くいかない状態が続いてしまった。
・マンションなのに冬はとても寒く、暖房器具を使用しないと生活出来ない。


如何でしょうか、皆さんは該当されていますか?
他にも理由はあるでしょうが、空気の停滞、部屋の温度、高い湿度(結露含む)が絡み合う
事でカビがいつでもどんな素材でも発生してしまいます。


マンション等の集合住宅に住んでいる皆さんは、湿気が逃げない部屋に住むリスクがある
事を理解し覚悟する必要があります。(意識して空気の循環・除湿をする必要があります)
カビが酷い場合は家財道具が傷み、健康被害にまで発展する事があります。
(詳しくはカビと病気を参照下さい)
その様な部屋を防カビ工事でカビ対策し、入居者自らが“空気の循環と除湿”をする管理等で
カビが発生しにくい環境を作る事が出来ます。
(※防カビ特殊塗装以外の防カビ工事で結露は止まりません。防カビ工事はあくまでもカビ対策
であり、結露対策とは違います)


プレモは壁天井の様々な建材やコンクリート等に対してカビ
が発生し難い環境を作る防カビ工事専門業者です。
部屋壁天井の四隅や部屋・住まいに広がったカビでお困りの
時は、プレモの防カビ工事を是非ご検討下さい。


地元埼玉県・東京都を中心に神奈川県を含む関東一円に対応

しています。
※新潟県・長野県・山梨県・静岡県・愛知県にも対応しています。
※上記地域に隣接している県にも対応可能です。


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