賃貸アパート・マンションのカビ対策・防カビ工事業者プレモ。防カビ工事は東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県を中心に関東一円に対応しています。

賃貸マンション・賃貸住宅の入居中・退去後の「困ったカビ」を解決
クロス壁紙表面・クロス壁紙下地・咳き込むカビ臭い部屋・地下室半地下・押入れクローゼット
コンクリート・漏水事故後・雨漏り事故後・塗装等の賃貸マンション・賃貸住宅カビに対応

賃貸マンション・賃貸住宅の入居中・退去後のカビに対応する専門業者

         

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賃貸のトラブルを減らす意味でも防カビ工事は必要


賃貸マンション・賃貸住宅
カビトラブルは減りません。


皆さんは、こんな賃貸物件に住んでいませんか?


賃貸アパート(築15年以上経過)

賃貸マンション(築15年以上経過)

賃貸戸建て(築20年以上経過)

団地タイプの賃貸住宅(築20年以上経過)


上記の賃貸マンションや賃貸住宅は、断熱や窓・玄関ドア(枠)の結露なども冬〜春に
かけて頻繁に発生します。
特に、コンクリート下地で直にクロス壁紙が張られている賃貸では住み始めるとカビが
止まらない事が良くあります。

さらに細かく書くと…

古い賃貸物件には、断熱効果がなされていない・断熱効果が弱まったり
している事が多く見られる。


アルミサッシなので熱伝導率が非常に高く、ガラス自体も単板ガラス
なので結露が止まらない。


入居時、カビ臭い。


リフォームをした形跡があるが表面だけ、もしくは一部を修繕したのみ。


築年数が経過している賃貸物件だとこのような事があります。
断熱・結露対策がなされてなく、カビが発生するための条件を整える結果になっています。

上記の様な築年数の経過した賃貸に住む場合下記の点に注意が必要です。
賃貸に入居される場合、入居直後のカビトラブルが発生する可能性が
高くなる。

賃貸入居前に管理会社や賃貸オーナーにカビ対応について聞く。

賃貸退去時に、カビで費用負担の件で揉める事が考えられるので
カビが発生した際の即時連絡が必要です。


その利点とは・・・
●クロス壁紙張替えと同時に防カビするのでカビ対策が万全となる。
●壁の内部からのカビ臭がなければ、壁・天井の表面のカビは止める事が可能。
●中途半端なリフォーム(原状回復工事)では、カビを止める事は出来ない。

クロス張替えを行ってから、壁や天井の下地からカビが発生すると再びクロス張替えを余儀なく
されますが、クロス張替え時に防カビ施工をする事で再工事をする事なく長期間カビを防止する
事が出来ます。

単純なリフォームは、単に建材の交換でしかなくカビを防ぐ事にはなりません。
カビを止めるには専門の工事が必要なのです。



カビが発生するのは誰のせい?

賃貸物件でカビが発生すると、入居者は困り管理会社様や賃貸オーナー様に連絡します
カビが発生することはグレーゾーンなので入居者の責任になる事がほとんどなのです。


入居者の出来る範囲のカビ対策として・・・

■「ちゃんと窓の開閉を含めた空気の入れ換えをしているのに」

■「室内が寒くても、暖房器具の使用を控えてきたのに」

■「押入れの中も定期的に襖などを開けて空気の入れ換えをしていたのに」

■「朝起きると窓の結露を拭いてきたのに」

それでも、
カビは発生してしまいます



賃貸オーナー様や管理会社様は、カビに対し下記の様な対応や傾向が見られます。

■「カビが発生しているのは入居者の住み方が悪い!

■「冬でも窓を開けて換気して下さい!

■「暖房器具を使わずに
エアコンだけで暖房して下さい」

■「結露を放置しないで下さい


築年数の経過した賃貸物件の問題点


築年数の経過した賃貸物件は結露やカビ発生の問題を多く抱えています。
・窓が結露するのは、窓ガラス及びアルミ枠の熱伝導が高い為断熱効果が無い。

・壁天井が結露するのは、断熱不良(断熱材が入っていないもしくは申し訳ない程度の
断熱材しか入っていない)が原因になります。
賃貸マンションではコンクリート直張りのクロス壁紙が非常に目立ちます。

・押入れやクローゼットの外壁側壁の裏は断熱材が無いケースがほとんど。

・玄関ドアや玄関ドア枠が激しく濡れるのは熱伝導率の高い素材を利用している
証になります。

・換気は窓を開ける事しか方法が無い。
キッチン換気扇も小さく古い上に、コンクリート直貼りのクロス壁紙に覆われて
いる為、壁天井が結露し放題の賃貸マンションも少なくありません。


鉄骨ALC造の賃貸マンションは外壁からの雨漏り事故に注意が必要です。
鉄骨ALC造の賃貸マンションで築20年以上経過しているなら壁内の断熱材
が入っていないことが多く、室内の結露発生の要因になります。

築年数の経過した賃貸物件は、建設時のイニシャルコストを抑えて建てられて
いるので、結露・カビ対策はほとんどなされていません。


入居者の住み方の問題点


賃貸生活を快適に過ごせるようにする為には、自分勝手な生活をしてはいけません。
冬〜春にかけて部屋を暖め過ぎる。(温度湿度の設定を上げ過ぎる)

掃除を怠り、部屋の四隅にホコリが溜まっている生活は良くありません。
ホコリはカビの栄養素となり、カビ胞子を運ぶ役割があります。

フローリングや畳に、万年床をし続けてはいけません。

換気不十分な生活をし続けてはいけません。

窓を塞ぐように家具を置き続けたり、収納スペースが無いからと言って家具を多く
外壁壁側に置き続ける行為は良くありません。



現状では賃貸オーナー様や管理会社様と入居者とでは
カビ発生に対する温度差がかなりあります。

築年数の経過した賃貸物件に住む場合は、結露・カビ対策
をある程度入居者自身が注意しながら行わないといけません。




壁・天井・押入れ・クローゼットなどにカビが発生したら考えてみて下さい。
空気が停滞している/温度が一定/水分がある(結露含む)とカビが発生する条件が
整うとほとんど全ての素材にカビが発生してしまいます。
皆さんの部屋は如何ですか?
条件が整っていませんか?



【腰窓・外壁側の壁結露によるカビ】

窓の結露を放置し続けた窓下のカビ

コンクリート直張り壁紙の結露によるカビ


賃貸マンションでは、コンクリート直貼り壁紙の箇所が多数あります。結果として結露が

発生し易く、室内に必要以上の水分(湿気)が停滞し続け、壁を濡らす事になります。
また、冬は大変寒い部屋になる事が多いので結露やカビの被害が広がると壁を壊す

などの工事が伴い費用負担が増加する結果になります。
壁天井のカビは早目に管理会社様・不動産会社様・賃貸オーナー様に現状を伝える
必要があります。



防カビ工事の問合せについて
◯一般の賃貸マンション・アパート・戸建の場合、賃貸オーナー様、管理会社様からの
問合せ限定とさせて頂いております。
※一般賃貸住宅入居者からは不可

◯都営・県営・市営・町営団地・アパート並びに公務員宿舎・官舎にお住いの方からの
問合せお待ちしております。




【押入れに発生しているカビ】 

石膏ボードの押入れに発生するカビ

階上からの漏水が原因で発生した押入れのカビ


賃貸の押入れは様々な建材で壁などが仕上がっています。
ユニットタイプの押入れもあれば、押入れボード(表面がプリント)、べニア、シナベニア
石膏ボードなどがあります。
問題なのは、押入れの側板裏や背面裏に断熱材が入っていない事で発生し易い結露であり
その結露によるカビです。(荷物を詰め込み過ぎる傾向も良くありません)

押入れのカビで厄介のは、結露と色素が残る事です。
特に石膏ボードの場合、表面の厚紙の色が経年劣化で変色していますので、防カビ施工後
壁紙を張り、さらに防カビ効果を高めつつ仕上げをキレイにするという事も考えないといけなく
なります。石膏ボードの石膏にまでカビが浸食して来ると、厚紙を剥がす事になりかねません。

押入れのカビは、早目に管理会社様・不動産会社様・賃貸オーナー様に現状を伝える
必要があります。



防カビ工事の問合せについて
◯一般賃貸マンション・アパート・戸建の場合、賃貸オーナー様、管理会社様からの
問合せ限定とさせて頂いております。
※賃貸入居者からは不可

◯都営・県営・市営・町営団地・アパート並びに公務員宿舎・官舎にお住いの方から
問合せお待ちしております。




【壁・天井下地に発生するカビ】
 

コンクリート天井に発生したカビ

寒がりな入居者で結露が原因のカビ


東京都内に多く見られるデザイン性の高い賃貸マンションがあります。
また、非常にカビが発生し易いマンションである事が多く、デザイン性に疑問を持たざるを
得ない事もしばしばあります。
特に多いのが、コンクリート下地もしくは打ちっ放し壁天井を重要視しているケースです。
結露が発生し易く、カビだらけの室内になる事があります。建物の構造上の問題の典型と
言えます。

コンクリート下地やコンクリート下地直張りクロスなどの表面に発生して来たカビは早期に
管理会社様・不動産会社様・賃貸オーナー様に現状を伝える必要があります。


防カビ工事の問合せについて
◯一般賃貸マンション・アパート・戸建の場合、賃貸オーナー様、管理会社様からの
問合せ限定とさせて頂いております。
※賃貸入居者からは不可

◯都営・県営・市営・町営団地・アパート並びに公務員宿舎・官舎にお住いの方からの
問合せお待ちしております。




【賃貸入居直後・短期間で発生するカビ】 

賃貸マンションの和室によくあるカビ

入居後に発生するカビ


賃貸マンションでは、クロス壁紙下地がコンクリートと場合がかなり多く、冬寒いので暖房
すると冷えたコンクリート下地とぶつかり結露が激しく発生する事があります。
住み方のアドバイスは、カビ発生を減少させる大切な要素になります。
(暖房器具の使い方、空気の循環の仕方、使ってはいけない家具、家具の設置場所
収納の仕方等)

入居後に発生するカビの多くは、住み方の問題・原状回復工事時にカビ対策を行って
いない問題が挙げられます。※クロス張替えだけでカビが止まることはありません。
カビが発生したから入居者のせいにするだけでなく、カビ対策を行わない原状回復工事に
問題がある事例も少なくありません。

入居直後、入居し短期間でカビが発生した場合は、管理会社様・不動産会社様・賃貸オーナー様
に現状を伝える必要があります。



防カビ工事の問合せについて
◯一般賃貸マンション・アパート・戸建の場合、賃貸オーナー様、管理会社様からの
問合せ限定とさせて頂いております。
※賃貸入居者からは不可

◯都営・県営・市営・町営団地・アパート並びに公務員宿舎・官舎にお住いの方からの
問合せお待ちしております。




【賃貸の畳・地下居室に発生し易いカビ】 

賃貸の畳のカビは非常に多い

地下の部屋でカビだらけになった背広


賃貸の畳は、管理時・内覧時・契約後入居前・入居後と常に気を配らないといけません。
新しいイ草は、湿気を取り込みやすく湿気の逃げにくいマンションや1階の部屋では事前の
防カビがとても重要です。

地下の部屋の場合、換気もしにくいので防カビ施工により空気中のカビ胞子を減少させ
壁などに新たなカビを着落させない事が重要です。

畳にカビが発生したり、部屋がカビ臭い時などは、管理会社様・不動産会社様・賃貸オーナー様
に現状を伝える必要があります。


防カビ工事の問合せについて
◯一般賃貸マンション・アパート・戸建の場合、賃貸オーナー様、管理会社様からの
問合せ限定とさせて頂いております。
※賃貸入居者からは不可

◯都営・県営・市営・町営団地・アパート並びに公務員宿舎・官舎にお住いの方からの
問合せお待ちしております。



入居者の住み方にも問題があるかも知れません。(そのような現場も見ています)
しかし、建物自体に問題があるため住み方を工夫してもどうにもならないカビ発生があります。
カビが発生している部屋を見て判断し、カビ対策を直言出来るのはプロのカビ対策専門業者
しかいません。※管理会社様・不動産会社様・賃貸オーナー様からの依頼が必要になります。




誰も頼りに出来ない賃貸生活のカビ対策

今の賃貸物件で、カビが発生したら入居者の費用でカビ対策をするケースが多いのが実情です。
しかし、それではカビ対策として解決しないのです。
入居後にカビが発生したら早く管理会社様や賃貸オーナー様に届ける必要があります。



入居者自身で出来るカビ責任回避とカビ対策

日付入り写真を撮る。

壁・天井の入り隅、廻り縁、窓廻り、畳、押入れなどの写真を入居時に日付入りで
写真を撮るのがとても重要です。

※入居直後にカビが発生した場合。短期間の入居で生活の仕方も問題にも関わらず
部屋にカビが発生した場合の責任回避の証拠にもなります。

賃貸オーナー・管理会社の方々は必ず「換気していますか?」と同じ話をして来ます
ので、
日頃の「換気」・「清潔な空間」を保つ努力をしているのが条件

は必要最低限のカビ対策とお考え下さい。


入居間もなくカビ臭いと感じたら報告と改善を

賃貸物件に入居前からカビ臭が気になる方がいます。
入居後やっぱりカビ臭さを感じる時があります。
賃貸管理会社様の担当者や賃貸オーナー様の場合、目に見えるカビがカビ
でありカビ臭を認識されない事が多く見受けられます。
カビ臭は、生活する上で非常に厄介なものですので管理会社や賃貸オーナー様
に即時報告をした上で、カビ臭の改善をお願いしましょう。


押入れには「すのこ」を利用する。

押入れの中段・下段や外壁面の側板・背面などに「すのこ」を用意し配置しましょう。

「すのこ」を敷いた後は、2週間に1度ぐらいは扇風機かサーキュレーターのような
もので「すのこ」の下に風を送り込み押入れの中の空気を動かす事が重要です。
出来れば1年に1回ぐらいは、押入れの中のものを全て出して風を送り込みましょう。

押入れに物を詰め込み過ぎるのは良くありません。
特に外壁側にビニール系製品を立てかけるように収納したり、クリーニング
に出したビニールに包まった洋服を外壁側に掛けるのも良くありません。
断熱効果で外壁側の壁が結露し易くなります。



壁際の家具配置に気を付ける。

壁から5〜6pほど開けるだけでも効果は違います。

結露し易い外壁側に大きな家具やMDF素材の家具(カラーボックスや本棚
やベッド)などを置き続けると家具が一気にカビます。

1ヶ月に1度ぐらいは、扇風機かサーキュレーターのようなもので家具の裏に風をあてて
空気を動かす事がとても重要です。(※カビチェックやホコリ除去は事前にしましょう)


万年床やベッド下収納は厳禁。

万年床にし続けると布団下がフローリングでも畳でもカビが発生します。
この場合、入居者の責任と言われても仕方ありません。

※同じ場所に敷布団などを敷き続けるのは大きな間違いです。
寝汗などが敷布団に溜まり、フローリングとの間に結露を発生させカビ発生の原因
になります。(
敷布団の位置をこまめに移動させ、敷布団とフローリングの間
を意識的に乾燥させるのがカビ対策として有効です
)

フローリングの目地ではなく表面にカビが発生した場合、フローリング
は合板で表面のビニール系の保護材と合板の間にカビが発生しますので
防カビ工事しても効果はありません。殺菌剤の力で劣化するだけです。

この場合は、フローリングの貼替を覚悟して下さい。(フローリングの貼替は高い)
※ベッドの場合、ベッド下のスペースを生かして収納が付いている製品があります。

ここで気をつけなければ
ベッド下収納はカビが発生しますのでベッド下には
収納を入れないほうが良いでしょう。

収納付きベッドを選択しない方法も重要です。


畳上に敷物をする時の注意点。

畳の上にジュータンやホットカーペットは敷かないのが重要です。
畳の上に目一杯畳を隠すように敷くのは良くありません。
出来れば敷物は、6帖であれば3帖位の敷物にして壁周辺には敷かないように
するようにしましょう。敷物を定期的に天日干し可能な大きさにしましょう。


畳のイ草には、湿気を給排気する力があります。その効果が強いのが夏場です。
夏場に畳の上に敷物をしているとイ草が呼吸しにくくなりますのでカビが発生し易い
環境を入居者自らが作る事になります。
※4・5月入居し、3〜4日留守にしただけで畳がカビだらけになるケース
も過去には幾つもありました。


室内掃除はマメに行うようにする。

室内が乱雑になっているよりも片付けられた部屋のほうがカビが発生し難いものです。


外気が湿気を多く含んでいる時は窓開閉に注意を。

室内が乾燥していて、表の空気が湿っぽい時は長時間窓を開けてはいけません。
逆に湿気を大量に含んだ空気が室内に入りカビ発生の要因になってしまいます。


外壁側の壁天井が濡れて来る様な部屋には、除湿機を置き利用したりキッチンの
換気扇の利用や窓開閉の仕方を工夫する事でカビの繁殖スピードを遅らせる事も
可能になります。

あくまでもカビ対策の一部ですが、カビ発生に気をつけて生活する事に越した事は
ありません。



生活する中でカビが発生するのは仕方の無い事です。
但し、賃貸生活の場合分譲の方とは大きく対応が違ってきます。
あくまでも借りた部屋・借りた家の意識を持ちながらカビ対策をしていかなければなりません。

入居者がカビの再発やカビ取りの限界を感じたら、管理会社様や賃貸オーナー様に相談して下さい。


防カビ工事の問合せについて
◯一般賃貸マンション・アパート・戸建の場合、賃貸オーナー様、管理会社様からの
問合せ限定とさせて頂いております。
※賃貸入居者からは不可

◯都営・県営・市営・町営団地・アパート並びに公務員宿舎・官舎にお住いの方からの
問合せお待ちしております。




賃貸のカビには専門業者のカビ対策が必須

お部屋の壁天井・押入れや畳などにカビが発生したら、一刻も早く対処する事が重要です。

埼玉県内の賃貸マンションの下駄箱のカビ

防カビ施工後乾燥を行う前段階


下駄箱であっても防カビする事は可能ですが、早目の施工が必要となります。
濡れた靴等を直接下駄箱に置かない事や通気を考える事も、防カビ工事後には必要になります。
(防カビ効果を活かす為に)


 

賃貸マンションの多い壁紙のカビ

防カビ施工後残る壁紙裏のカビ


賃貸において、クロス壁紙表面のカビ・クロス壁紙下地からのカビは一番多い問題です。
表面のカビだけでなく壁紙の裏側から来る滲んだ様に見えるカビは、結露などが
原因となるケースが多く、建物の構造上だけでなく住み方の問題も考えないといけません。
(建物によっては住み方以前の建物の構造上の問題があるのも事実です)


 

クロス壁紙の表面に発生しているカビ

防カビ施工後のクロス壁紙


クロス壁紙にカビを発見したら、拭き取り作業などでなく、専門の防カビ施工を行ったほうが無難です。
クロス壁紙表面のカビで遅すぎなければ、キレイにカビ除去を施し、防カビする事でカビが発生し難い
クロス壁紙に変身させる事は可能です。
但し、
防カビ工事したからといってどんな生活をしても構わないという
ものではありません。

防カビ工事後は、空気の循環と乾燥がとても大切です。

   



カビが原因のクレームになる前に、賃貸オーナー様・管理会社・施設担当の皆様、是非本格的な
カビ対策を導入されてみては如何でしょうか?

カビで困った案件、退出する度にカビが発生してしまう部屋、入居直後にカビが発生する部屋
や入居中に発生しているカビなどで対応しております。

防カビ工事の問合せについて
◯一般賃貸マンション・アパート・戸建の場合、賃貸オーナー様、管理会社様からの
問合せ限定とさせて頂いております。
※賃貸入居者からは不可


◯都営・県営・市営・町営団地・アパート並びに
公務員宿舎・官舎にお住いの方からの
問合せお待ちしております。



賃貸オーナー様で、賃貸マンション・アパート・戸建のカビ
でお困りの際は是非プレモの防カビ工事をご検討下さい。


地元埼玉県・東京都を中心に神奈川県を含む関東一円に対応
しています。



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